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合格体験記・看護部2014

合格体験記 看護・医療系2014


掲載校一覧

複数の学校に合格
北部看護学校・ぐしかわ看護専門学校・浦添看護学校 一般後期合格・過卒生
私は高校を卒業して2年目で看護学校に合格することができました。最初の一年は別の予備校へ通っていましたが、前期・後期ともに一次試験も通らず、2年目はメセナ予備校へ入校しました。入った時は、前の年から勉強していたこともあって授業についていくことができました。しかし、難しい内容を学習するようになると、全く理解ができませんでした。そこで、授業が終わり、自習時間に、先生に質問していました。
担任の先生と面談をしたときに、自習時間が短いと言われ、それからは授業の内容の復習や問題を解いていました。自習時間を増やした結果、定期テストでも良い成績をとることができました。
面接の練習では、先生から、1次試験を通過すれば合格すると評価されました。ですが、前期で受験した学校すべて2次試験まで行ったものの、全校不合格でした。
後期試験に向けての担任面談では、点数が足りなくて落ちていると思うから、後期では貪欲に点を取るように、と言われました。私は英語が苦手なので熟語を暗記したり、文法の見直しを繰り返したりしていました。周りが合格していき、少人数のクラスになっていく中での勉強は正直辛かったですが、それでも試験でなるべく点数をとり後期で受かりたいと思っていたので、その気持ちをバネにして勉強しました。絶対にあきらめずに勉強することが大事だと思いました。
メセナ予備校は、同じ夢を持つ人たちが集まってお互いに励ましあいながら勉強しているので、とても良い環境だと思います。また、先生達も親身になって相談などを聞いてくれるので、とても勉強がしやすかったです。私は何度も先生たちに助けられました。何事にも前向きに積極的に取り組むことで、合格も近づくのではないかと思いました。
これから看護学校を目指す皆さんも、最後まであきらめずに頑張ってほしいです。
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北部看護学校・ぐしかわ看護専門学校 一般前期合格・高3生
私がメセナ予備校に入校したのは2月で、高校生が本当に少ない時期でした。初めは中学校の復習からだったので、土日に自習室に行かなくても成績はよかったです。しかし、第1回の実力テストで順位が一気に102位まで下がってしまいました。担任の比嘉先生はこの結果に驚いていて、私も悔しくて泣いてしまいました。この結果から私が勉強を本気で頑張ろうと思い、夏休みから少し遅めのスタートを切りました。
夏休みは朝から自習室に行き、前日の復習をしたりしていました。周囲の友人が遊んでいる中、勉強をすることは辛かったです。でも、合格のことを楽しみにすると頑張ることができました。夏休みに本気で勉強したことが実を結び、その後の実力テストでは元の順位まで戻ることができました。本番まではまだ時間があるのでこの結果に安心せずに夏休みが終わってからも土日の自習は必ずしていました。
私はぐしかわ看護の推薦入試を受けましたが、落ちてしまいました。
それから、必ず前期で合格するという気持ちが強くなりました。
私は国語が一番苦手でした。文章問題であまり点数がとれないので、知識問題は絶対間違えないようにメセナの国語便覧を活用しました。学校の休み時間などに国語便覧を見ました。空き時間を大切にしたのです。
英語は得意とまではいきませんが,少しできるという程度だったので、単語を覚えるのを努力しました。数学は一番好きで得意だったので、英語や国語の勉強に飽きたりしたときにやったり、やる気がおきないときに数学の勉強をして、やる気を出すという勉強の仕方をしていました。
この勉強を続けた結果、前期でぐし看と北看に合格することができました。
メセナ予備校は看護を目指す人にとってとても良い環境だと思います。同じ目標を持つ仲間がたくさんいるので頑張ることができます。
合格するまで応援してくれた先生方、特に担任の比嘉先生。本当にありがとうございました。感謝しています。立派な看護師になれるように3年間がんばります。
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ぐしかわ看護専門学校・那覇看護専門学校 一般後期合格・過卒生
メセナ予備校で2年間お世話になりました。私が看護学校に合格できたのは、メセナの先生方のおかげと、最後まであきらめなかったからだと思います。
私が合格するのに2年もかかったのは、自分の自信のなさが原因だと思います。
学習しはじめた最初の頃はゼロからのスタートで、偏差値も常に40ぐらいしかありませんでした。それでも、メセナの丁寧な授業と自習時間を多くしたこと、わからないところはいつも丁寧に教えて頂けたことで、後期試験までには、1次通過できるまで学力を伸ばすことができました。2年目は偏差値55~60までキープできるようになりました。
しかし、私は自分のことをうまく表現することが苦手で面接がとても苦手で、先生方との面接練習では何度も泣きました。
入学試験で不合格になるたびに落ち込みましたが、常に担任の先生から「自信を持って望めば絶対大丈夫」とはげまされました。何度面接練習しても自信をもてずにいましたが、後期試験のときには先生のはげましの言葉を思いかえし、どんなことをきかれても堂々と、そして笑顔を意識して面接にのぞみました。先生方が一生懸命私のためにがんばってくれていたので、私もそれに応えようと思ったのです。
私がこれから受験するみなさんにいいたいことは、どんなことがあっても諦めないこと、自信を持つこと、そして努力しつづけることです。努力をしてもすぐに結果が出るわけではありません。でも、努力をしないで結果がでることは絶対にありません。
メセナで2年間学び、先生方に支えられながら諦めずに頑張ったので、ここまでこれました。本当にありがとうございました。2年間がんばったことは私の自信になると思います。これからは自信をもって堂々と看護師を目指したいと思います。
2年間大変お世話になりました。
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ぐしかわ看護専門学校・北部看護学校 一般前期合格・過卒生
私がメセナに入ったのは3月の始めでした。高校を卒業してから十数年が経っており、かなりのブランクがあったため、開講当初から受講しないとついていけないと思ってのことでした。
やはり最初の月例テストでは、数・英はボロボロの結果でした。国語はまあまあの成績だったので、数・英に力を入れるような方向性で勉強していくことにしました。
数学は元々苦手だったため、中学の復習からしっかりと見直すようにしました。その日の授業で習った所をもう一度解き直して、公式や解き方の定着を図りました。
英語は単語と熟語を覚えることから始めました。毎日の授業の復習はもちろん、次の日の単語テストの範囲を寝る前と起きた後に必ずチェックしました。難しい長文でも知っている単語から読み解けたこともあり、古堅先生が言っていた通り、「英語の力は単語の力」だと思いました。
国語はメセナの国語便覧を中心に対義語や四字熟語、漢字を覚えるようにしていました。
ある程度勉強の方法も定着すると、放課後残って自習する形を取っていました。ただ、私は幼い息子がいるため、夕方には帰らなければならず、徐々に周りの皆に差がついていきました。また、子供が体調を崩すとメセナの授業を休んで看病するため、ますます焦りの気持ちが募っていきました。
そこで、担任の比嘉先生に相談し、効率的な勉強の仕方などのアドバイスをもらいました。残れる日は集中して勉強し、家では子供が寝たあとに少しでもやるように心がけました。そのため、入試直前の実力テストでは、なんとか成績も盛り返し、少し余裕を持って受験に臨むことができました。
長い受験勉強の中でいろんな悩みもありましたが、周りに支えられながらどうにか合格することができて、メセナの先生方には感謝しています。ここで勉強して本当によかったと思いました。ありがとうございました。
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ぐしかわ看護専門学校・北部看護学校 一般前期合格・過卒生
私は、3月にメセナ予備校に入校しました。
まず、教科ごとに頑張ったことを書きます。
国語:国語便覧を暗記しました。何回見ても覚えられないものは、付箋紙を貼り付け、すぐ見つけられるように工夫しました。そして、授業で解いた現代文の問題は、先生の解説の後に何度か見直すようにしました。そうすることで、長い文章にも慣れていき、読みやすくなりました。
英語:単語を見たらすぐに答えられるように声を出して覚えるようにしました。文法問題は、先生に大事と言われたところは必ず覚え授業を受けると、理解しやすくなりました。
数学:自分が苦手分野を見つけ出し、何回も繰り返し解くことにより、苦手克服をしました。基本的なところでも分からなければ恥ずかしがらずに、きちんと聞いて解決することが大事だと思います。
私は、このような方法で勉強してきましたが、遊ぶ時と、勉強する時のメリハリが大事だと思いました。集中力がなくなったら、外に出て気分転換することです。
浪人生活でつらいこともありましたが、看護師を目指すという同じ目標を持った仲間や、サポートしてくださった先生がいたおかげで合格することができました。
本当にありがとうございました。
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ぐしかわ看護専門学校・沖縄看護専門学校・浦添看護学校 一般前期合格・過卒生
私は看護学校に合格するのに、恥ずかしながら3年かかってしまいました。
今を振り返ってみて、痛感していることは、メセナの先生方が言っているように「看護学校に合格することは甘いことではない」ということです。
メセナに入って1年目の頃は、高校の頃学んで以来の数学や英語、国語、生物を勉強する感覚と、問題に慣れることで精一杯でした。それでも自分なりに先生の言うことを守り、必死で勉強して、浦添看護学校だけは一次通過ができました。しかし、最終的に不合格でした。
そして気持ちを新たに、2年目のメセナでは、1年目の知識の蓄えもあって以前よりも成績も上がり、手応えも感じていました。しかし、その手応えに油断して、苦手な科目である国語を理解した気になって、先生に質問することをあまりしなくなりました。その結果は毎月の実力テストにも現れ、国語が足を引っ張っていました。それでも「自分は去年もやってきたから大丈夫」という根拠のない自信のまま入試をむかえた結果、前期試験は全て不合格、後期は一次通過したものの最終的には不合格でした。
とても辛くて、悔しかったですが、ここまでやった以上、あきらめることができず、3年目のメセナでは、4月から入校し、週5回のアルバイトをしながら勉強しました。過去の反省と、バイトをしている分、勉強をしているときは集中し、分からない箇所は納得できるまで先生に聞きました。そのおかげで今年晴れて看護学校に合格できました。
私が言いたいことは、皆さんには私のような苦い思いをして欲しくないということです。そのためには、その場の状況に一喜一憂されることなく、先生の言う勉強法をしっかり守り、実践してください。毎日もがきながら努力することで必ず道は開いていきます。私のような人でも合格できたので、皆さんも必ず合格することができます。頑張ってください。
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ぐしかわ看護専門学校・沖縄看護専門学校 一般前期合格・過卒生
私はぐしかわ看護専門学校、沖縄看護専門学校に合格しました。
私はメセナに入校して2年間、勉強しました。去年、入校した当時は勉強する環境に慣れず、授業についていくことに必死でした。
去年の前期試験は学力不足で、どの学校も一次通過できませんでした。前期試験で合格した仲間をみて嬉しさと共に、もっと勉強しなければいけない、という受験の厳しさを実感しました。私は後期に向けて勉強法を見直し、後期では2校一次通過することができましたが結果は不合格でした。
今年の受験勉強では、去年の反省点をいかし、気を抜かないように心掛けました。私が特に苦手とする教科は英語と国語でした。英語に関しては、単語帳を毎日、休憩時間に見て覚えるように心掛けました。また、「力のつく500題」を1日100問ずつ解くようにし、答えを覚えるくらいやりました。教科書も何回も復習しました。分からない箇所は、すぐに先生に聞き理解するようにしました。試験前は過去問を中心に解き、間違った箇所を中心に理解するように復習しました。国語に関しては、読解力が伸びずに悩まされました。澤田先生から時間内に解く訓練と読解力をつけるために、一度授業で解いた過去問を30分以内で解くというアドバイスを受け、すぐに実行しました。毎朝、家で2時間、国語の勉強をする時間をつくり、過去問を2個解くようにしました。解きながら、解答を選択した理由を考えながらやりました。そうすることで試験では、時間内に問題を解くことができました。国語の読解力で悩んでいる方には、澤田先生のこのアドバイスは、すごく良いと思います。また、知識問題の勉強は、便覧を毎日少しずつ覚えていくと試験前には焦らずにできると思います。
受験勉強で辛いことや嫌になることもあるかもしれませんが、メセナで勉強した努力は、自信につながると思います。諦めないで最後まで頑張ってください。応援しています。先生方、みなさん本当にありがとうございました。
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北部看護学校・ぐしかわ看護専門学校 一般前期合格・過卒生
私がメセナ予備校に入ったのは4月で、基礎を学んでいる頃でした。
英語でいうとbe動詞のところで、高校を卒業したての私は、余裕を感じて、居残り勉強もせずすぐに家に帰っていました。その結果、成績が落ち、担任の比嘉先生からは「自分に甘えすぎです。頑張って下さいね。」といわれる始末。この日を境に自習室に残るようになり、最後の実力テストでは12番まで順位があがりました。
「残っただけで成績が上がるの?」と思っている受験生の皆さん、勉強の仕方にもよりますが、成績は上がります。私が勉強する時に気をつけたのは、問題を勘で解かないこと。
勘で解いた場合、正解を見ただけで終了です。
ですが、考えて解くことによって、自分の考えがどう間違って、どのように直さなければならないかと思うでしょう。このときに各教科の先生に聞くんです! それだけで私は変わりました。
私のやり方が正しいというわけではないので、他の方のやり方も見て下さい。
そして、勉強をしないでも受かる人がいる、と考えている受験生!
そんな人は絶対にいません!
私も探していたのですが、日に日に勉強する人が増えていくだけです。なので、勉強して下さい。私はこの8ヶ月の間、努力している仲間の姿を見てきましたが、落ちている人も当然います。だから「努力は人を裏切らない」とは言えません。ですが、合格している人は全員努力をしています。
なので、私の合格体験記を読んでいるあなた!
ぜひ努力をして、合格して欲しいです。
最後に、私はこれまで支えてくださった先生方、事務の方、掃除のおじさん、そして共に頑張ってきたメセナの仲間たち本当にありがとうございました。この8ヶ月の思い出や経験を忘れず、ぐしかわ看護専門学校でも頑張ります。
後期まで頑張る仲間たち、私が普天間神宮でお祈りしてくるので合格しますよ!
本当にメセナ予備校にはたくさんの人と出会う機会をもらいました。感謝。

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北部看護学校・ぐしかわ看護専門学校 一般前期・過卒生
私は、ぐしかわ看護学校と北部看護学校の二校に合格しました。
私がメセナ予備校に入校した当初、その日習ったことは、その日のうちに理解するように心がけてはいました。しかし、毎日やっていても忘れていくことがありました。そこで、土日は一週間の総復習を行っていました。それから、実力テストの成績が上位に入るようになりました。
しかし、夏休みに入り、長時間勉強していたものの、ただやっているだけの勉強になっていたので、第二回の実力テストで九十番くらいになってしまいました。そこで私が思ったのは、ただダラダラこなすだけの勉強をしても、それは勉強にはならないことです。それからは、一つ一つ丁寧に勉強し、理解するようにしました。そして、成績も少しずつ上がり、立て直すことができました。
私は、これらの経験から、コツコツやることの大切さ、理解しながら勉強することが大事だと気がつきました。
たった九ヵ月ではありましたが、先生方に本当にお世話になりました。
多少、イヤだと思うこともありましたが、先生方は私たちのためと思って言ってくれると思うので、これからメセナに通う方々は先生を信頼し、諦めずに頑張ってください。
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北部看護学校・ぐしかわ看護専門学校 一般前期・過卒生
私は4月メセナ予備校に入学しました。
始めは、メセナに入学しただけで受かると思っていました。
ですが、安部先生に「怒らないからきて」と呼ばれて、急に二者面談をしました。そして、30分間説教され、ボコボコにされました。説教が終わった後、イライラしましたが言われていることはすべて当たっており、次の日から気持ちを入れ換え真剣に勉強に打ち込みました。
受かるためにやるべきだと思うことは、平日は毎日10時まで残ることと、授業でやったことをしっかりまとめること、試験で受かってから全力で遊ぶことを目標にひたすら努力を続けることです。
学生の時は、野球部に所属していたので勉強を全然やっていませんでした。
英語はbe動詞すら分からなくて、ただ、努力し続けることだけ、野球を通して学んだので諦めずに努力し続けました。
メセナの先生方の授業は分かりやすくとても丁寧なので、毎日多くのことを理解することができました。
最後に、私が伝えたいのは、勉強が嫌いでも一次試験で受かるように毎日勉強をして、最終的に受かってから全力で遊ぶ自分を想像することです。
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北部看護学校・ぐしかわ看護専門学校 一般前期・過卒生
私は、2月からメセナ予備校に入校しました。
高校を卒業して10年以上経っていた私は、入校した当初、勉強の仕方が分からず、とても戸惑いました。ですが、授業では基礎からとても丁寧に教えてくれたので、楽しく学ぶことができました。
私は特に、得意な教科がなかったので、全科目をまんべんなく勉強するように心がけていました。各教科の勉強で気をつけていたことをアドバイスしたいと思います。
[国語]ぐしかわ看護では知識問題が出ると聞いていたので、先生からもらったプリントやメセナの国語便覧を何回も何回も反復して暗記していました。私は読解問題が苦手だったので、知識問題で点数をとれるようにしていました。
[数学]数学は毎回テストで時間が足りないことが多かったので、時間内に早く解けるようにしていました。月末テストの問題を何回も繰り返し解いて、40分以内に解けるようにしていました。
[英語]英語は比嘉先生の言う通り、文法に気をつけながら一問一問を大切に解くようにしていました。また単語や熟語は「データベース3000」を何回も音読をして暗記しました。
[生物]最初は難しい語句が多くて、理解するのにとても苦労しました。ですが、一つ理解すると、とても楽しくなってきました。生物の暗記は、先生が作ってくれた一問一答のプリントを繰り返し覚えるようにしました。
全てに共通して言えることは、とにかくその日に復習をして、覚えるべきことはその日で覚えるようにしていました。そして。何度も反復して根気強く勉強することが大切です。
私は那覇看の推薦で落ちたときに、少し心が折れそうになって、ぐしかわ看護の試験を受けるのが不安でした。
しかし、先生や周りの皆に励まされて、本番はリラックスして受けることができました。そして、無事にぐしかわ看護の前期試験で合格できました。
これから受験する方も、最後まで自分を信じて、心を強く持って頑張ってください。
そして、最後まで熱心に教えてくださった先生方に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。これから三年間も勉強の毎日ですが、立派な看護師になれるようにがんばります。
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北部看護学校・ぐしかわ看護専門学校 一般前期・過卒生
私は4月にこのメセナ予備校へ入学しました。以前、工業専門学校へ通っていた私は、看護学校での入試科目をほとんど学んだことがありませんでした。しかし、メセナ予備校では基礎からしっかりとご指導くださり、特に苦手だった英語も力をつけることができました。
メセナの先生方は細かい質問にも、夜遅くまで丁寧に教えてくださいました。
また、同じ看護師を目指す仲間が周りにいることで、モチベーションも上がり、とても充実した環境の中で勉強に専念することができたと思います。
毎月の実力テストにより現在の自分の力がわかり、入試本番に向けて集中していくことができました。
普段の生活の中でも、学力がついてきたことを実感することが多々ありました。私は洋楽が好きで、普段からよく聴くのですが、これまでただリズムとして聴いていた曲が、勉強していくうちにだんだんと意味を理解することができるようになりました。そこから勉強したことが定着していることを感じ、勉強することが楽しくなったのです。
4月からの約8ヵ月間、勉強することの楽しさや、同じ夢を目指す仲間の存在、受験の大変さなど、様々なことを学びました。そして、看護学校に合格して看護師を目指すスタートラインに立てたことの喜びを感じています。
これからの看護学校での3年間、メセナでの学習に対する姿勢を忘れずに、日々の勉強に励んでいきたいと思います。先生の方々、事務の方々、本当にありがとうございました。
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北部看護学校・浦添看護学校 一般後期・過卒生
私は、高校の頃から看護師を目指していましたが、高校の頃はどの学校も一次通過することができませんでした。浪人することに決め、四月からメセナに入学しました。
入学前の三者面談に来た時は、生活習慣から見てくれる点、看護学校の情報が沢山あること、学習するのに良い環境が整っているのを見て、ここに入っただけで受かると思っていました。
でも違います。ただ言われるまま勉強をやっていても受かりません。私はこの一年で一番この事を学びました。
入校して始めの頃の勉強は本当に基礎でした。
私は高校を卒業したばかりだったため、夕方も少ししか残っていませんでした。残っていても次の日の英単語や漢字を覚えて帰るだけでした。自分では勉強を分かっているつもりでした。席次はギリギリ百番以内でした。偏差値も五十あるかないか。自分より勉強時間の少ないママさんたちや、夜にアルバイトをしている人の方が成績が上のことも良くありました。それでも、あの人は元から頭良いんだ、と自分で言い訳を作っていました。
夏期講習になるにつれて周りもどんどん本気モードになってきます。それに乗って私も勉強時間を増やしていきました。夜は十時まで残る。朝も九時に着くようにする。土日は朝からメセナが閉まるまでいる……。
でも、前期試験では最終合格することができませんでした。今思えば、勉強内容が薄かったんです。これくらいやっていれば受かるだろうと、どこかで思っていました。
今年で絶対受かりたいと思い、私は遅すぎるスタートでしたが、後期試験に向けて全力で頑張りました。私がしたことは、朝五時起きにして、メセナに行く前にも三時間は暗記ものをしていました。夜は九時すぎまで残り、家に帰ってからは寝る前に少し暗記ものを見たりして、それ以外は何もしません。睡眠を取らないと授業で眠ってしまうし、人間の記憶力は夜八時までと聞き、夜に勉強するのはやめました。メセナでは先生がいて、質問できるので、自習室では解く問題をして、家での時間や休み時間に暗記ものをしていました。車での通学時間もデータベースのCDを聞いていました。放課後の自習時間は、紙にスケジュールを細かく書いてそれ通りに動くようにしていました。また「絶対合格。負けない。流されない。自分の番号があることだけ想像する」など書いて、自分の気持ちが落ちている時はこれを見て、もうひと踏ん張りするようにしていました。
受験は、本気になればなる程、きついし不安になりますが、これから看護学校に入ってからはもっときついし、看護師になったらもっとだと思います。その最初のステップを努力して勝ち取ると、自信になると思います。人生の中で勉強するのも、ほんの少しだしって思えば、意外に頑張れます。
メセナは本当にいい塾です。先生方は厳しくキツイ言葉も言いますが、全部自分たちのことを想って言ってくれます。勉強だけでなく、この塾で人間的にも成長することができました。私はこの塾で本当に良かったです。一年間ありがとうございました。
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北部看護学校
一般前期合格・高3生
私は、2月からメセナ予備校に通いはじめました。初めの頃は、中学校の基礎から丁寧に教えてくれて、はじめての月例テストでは、中間ぐらいの位置にいました。しかし、だんだん順位は下がっていきました。私は中学のときから英語が苦手で,予備校に通って分かっているふりをして、復習をしませんでした。そのため、英語の点数は30点もありませんでした。また、数学は出来ると思いこんでいて、復習をしなかったので、40点台まで下がっていました。テストが終わって、担任との面談の時に、今のままでは受からないと言われました。
しかし、その頃の私は推薦で受かるだろうと思っていたので、勉強をあまりしませんでした。推薦では不合格で、一般前期までは一ヶ月しかなくて,とてもあせりました。今までの自分を見つめ直し、この一ヶ月必死にがんばろうと思いました。
しかし、今まできらいな英語をやらずに逃げていて、全く分からない状態でした。先生方からは、前期での合格は難しいから後期まで頑張ろうと言われていました。でも、がんばって皆と一緒に前期で受かりたいという気持ちが強く、予備校が終わっても家で復習し、休みの日は、朝の10時から自習室でがんばりました。分からないところがあれば、先生方に質問したりしていました。ただ、今まで勉強から逃げていたため、点数は思うように上がりませんでした。だから、ぐしかわ看護の前期では、一次に通過することは出来ませんでした。次の試験は、一週間後の北部看護で、私は試験までの一週間、英語に力を入れることを決め、英語の過去問を何回も何回も復習しました。すると、一次に通過することができました。しかし、一次通過したからといって、合格したわけではないので、次の試験のために勉強をがんばりました。
すると、北部看護学校にみごと合格することができました。先生方からは「きせきがおきたね」と言われ、とてもうれしかったです。
この一年間、あきらめようと思ったり、勉強から逃げたりしました。しかし、あきらめずにがんばれば、合格できると思いました。今まで、私たちに厳しいことを言ったり、はげましてくれたりした先生方にはとても感謝しています。また、私たちが勉強しやすい環境を作ってくれた事務員さんにも感謝の気持ちでいっぱいです。
来年看護学校を受験するみなさんは、あきらめずがんばって下さい。あきらめなければ、合格することができます。
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一般後期合格・過卒生
私は2年間メセナ予備校に通いました。
入校当初の入校テストでは、自分でもびっくりするくらい点数も悪く、実力テストでも、順位がいつも下から数えてすぐの方でした。
しかし、私は負けず嫌いであるため、絶対に受かる!!がんばれば大丈夫!!と自分に言い聞かせて勉強に取り組みました。少しでも分からないことがあれば,講師のところにすぐに質問に行き、聞いたことはメモし、そのメモはいつでも見える所に置いておくようにしました。
「こんな簡単な質問して怒られないかなぁ」「一度聞いたのに分からない。何度も聞いて申し分けないなぁ」そう思うこともあるかと思いますが、大丈夫です!!何度も聞いてください。そのために先生方はいるのです。
この2年間、悔しい思いをし、たくさん涙を流すことがありました。
勉強以外でも多くのことを学びました。支えて下さった、仲間や先生方に、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
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一般後期合格・過卒生
私は、2月から沖縄校夜クラスに通い、北部看護学校に後期入試で合格しました。
2月にメセナに入校したときの数学は、因数分解もわからず、一次方程式すら正答率50パーセントほどという状況でした。英語も一般動詞とbe動詞の違いすらわかりませんでした。唯一、得意としていたのは国語でしたが、知識問題の正答率は20パーセントほどでした。
私は仕事をしながらメセナに通っていたので、復習をして寝るのはいつも夜中の3時頃でした。成績も上がったり下がったりを繰り返し、何度もくじけそうになりました。そんな時、いつもメセナの先生や仲間から励まされ、辛い状況であってもそれを乗り越えることができました。
私が合格できたのは、本当にメセナのおかげです。
これからメセナに入る人に言っておきたいことがあります。できるだけ「昼クラス」に入校してください。とてもではないですが、夜クラスで合格を勝ち取るのは難しいです。
私は前期試験で、受験した学校が全て不合格になり、後期で合格しました。昼クラスと夜クラスとの学力の差は、最後まで埋まることはありませんでした。前期試験受験料だけで8万円ものお金が消えます。メセナの受講料も安くはありません。学力面をとってもお金の面をとっても昼クラスの受講をオススメします。
最後になりましたが、メセナの先生方、一年間本当にお世話になりました。何もわからない私がここまで勉強し合格できたのは先生方が根気強く教えてくれたおかげです。また、いつも笑顔で励ましたくれた事務員の方々も大変お世話になりました。看護学校に入ってもからもメセナで学んだことを活かし、理想の看護師を目指したいと思います。
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一般前期合格・高3生
私が、メセナ予備校に通ったのは、部活動を引退してからの6月末頃でした。
最初は、推薦で合格したくて、勉強をおろそかにしていました。
メセナの実力テストでも、順位はいつも下の方で、先生からは前期での合格は厳しいと言われました。
でも、推薦の不合格がきっかけで、このままではダメだと気づきました。少しでも自分の学力を上げたくて、休日も毎日メセナに通い、学校や家でも必死に勉強しました。
その結果、北部看護と沖縄看護で一次を通過することができました。しかし、2校とも不合格で、合格はできませんでした。このとき私は、今までの甘さが結果として表れたのだと思いました。最初から必死に勉強していれば、2次も通って合格していたと思います。
ですが、こんな私でも補欠合格で北部看護への入学が決まりました。努力するのが遅すぎましたが、あきらめずに頑張れば絶対合格できると身をもって感じることができました。
もっと早く努力をしていればよかったと本当に思っています。
看護学校に入学した際には、この反省をいかして努力を続けていきたいと思います。努力した分しか自分に返ってこないと今回分かったので、これからの人生は、自分に甘えず頑張っていこうと思います。メセナ予備校に通っている生徒達には、自分の夢を絶対にあきらめず頑張ってほしいです。
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一般前期合格・過卒生
私は、今年の3月にメセナに入りました。
私は今までに勉強をまったくやってきませんでした。メセナに入ってからも授業についていけずに、「自分には無理だ」と最初から諦めて、分からないことをそのままにして帰っていました。
昼のクラスに移ってからは、授業時間も増え、進むスピードが速くなって焦っていました。でも、面談の時に比嘉先生が、真剣に話を聞いてくれて、アドバイスもしてくれて、それを実践することで少しずつ理解をして勉強をすることができるようになりました。
私は、メセナに入って、最初から諦めるのではなく、挑戦していくことができるようになりました。
メセナを辞めようと思った時期もありましたが、最後まで頑張ることができたのは、メセナの先生方のおかげだと思います。本当にありがとうございました。
あと、先生方が「出る」と言ったものが、本当に試験に出ました。先生方は本当にすごいです。
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一般前期合格・過卒生
私は4月にメセナ予備校に入学しました。最初の頃は授業だけ聞いておけば看護学校に合格できると思い、授業が終わったら遊んだりして、全然勉強していませんでした。
ですが毎月あるテストの結果がだんだん下がってきたことをきっかけに「勉強しないと」と思い、まずは、まわりがやっていることを真似ることから始めました。
授業が終わってからも10時まで残って、その日やった所の復習をしました。
英語は文法からちゃんと勉強し、わからない所があったら、先生に聞いてその日の内で解決するということをしていました。
国語は、毎日少しでもいいので時間を作り、メセナの便覧を読むようにしていました。
また、過去問を解く時期になったら、その時やった文章を読んでわからない単語があったら辞書を引いて調べ、指示語がどの部分をさしているのかを少しこまかくやっていました。
数学は、私の中で一番得意な科目だったので、それほど苦労はしなかったけど、朝に復習程度で問題1ページずつ解くということをしていました。
こういうことは、自分が思いついたのではなく、人のをみてまねてやっていたので、私は、勉強方法がわからなかったら人の勉強の仕方をまねて、自分用にアレンジしてみることや先生に相談してみたりなどをやって自分に合った勉強法を見つけることが合格へつながると思います。
そのようなことをメセナ予備校で学ぶことができたので、メセナの先生にはとても感謝しています。
メセナの先生方本当にありがとうございました。そして来年受験するみなさん勉強がんばってください。
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一般前期合格・過卒生
私は、7月からメセナ予備校に通いました。6月いっぱいまで、働いていましたので、それまでは十分な勉強時間が取れない状態でした。なので、第1回の実力テストの成績はよくありませんでした。しかし、自分の力を知ることは大切なので、この実力テストを自分の勉強の目安にしました。
私は数学の勉強から離れて長く経っていたため、大変苦労しました。しかし、テキストの問題で、先生が指示した所を繰り返し解き、解き方のパターンを覚えるようにしていくことで、点数を少しずつ上げていくことができました。あまり難しい問題に時間をかけすぎないことも大事だと思いました。
去年は独学で2校受験して、2校とも2次で落ちたので、勉強の的を絞ることができること、自分の学力の位置を知ることができること、看護学校についての入試情報が得ることができることから、メセナ予備校に通いました。
お昼の休み時間も、早めに食べ終え、単語や漢字の暗記をしたことで、少しずつ自分の知識にすることができました。私は主婦でもあったので、7時前くらいまでしか自習ができません。このため、朝はできるだけ早く学校に来て自習するようにしました。
私は自分の年齢に関することで、何度も卑屈な気持ちになりました。ぐしかわ看護専門学校の入試直前の面接練習で、「元気がない」「声が小さい」と指摘されたのも、そんな気持ちが原因だったと思います。面接では、余計なことは考えず、自分の志望動機をはきはき伝えるようにした方がいいと思います。
受験する皆さんには、最後まで諦めずに頑張って勉強を続けていってほしいです。
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一般前期合格・過卒生
私は、メセナ予備校でいろいろなことを学びました。
目標に向かって頑張ること、勉強の仕方、そして何より自分の中のなりたい看護師像をまとめることがいかに大切かということです。
私は、昨年すべての看護学校を受けて全部不合格でした。
その際に、自分の学力不足と、自分のなりたい看護師像がぼやけていることを考えさせられました。だから今年は、自分のなりたい看護師像をつくることと、看護学校に入学する自分を考えながら勉強しました。そのおかげか、学力を少しずつ上がってきました。
中でも、上がったなと実感したのは英語でした。私は、今まで英語が苦手でした。文法や単語があやふやでした。しかし、比嘉先生は文法で問題の答えの根拠をていねいに教えてくれました。難しい問題でも、根気強く教えてくれました。少しずつでしたが、英語の力がついてきました。そのおかげで、自分はできるんだという自信がつきました。
他にも、メセナで通っている生徒にも刺激を受け、負けたくないという気持ちを持ちました。そのおかげで、北部の入学試験の一次では、自分が勉強していた所ばかり出てびっくりしました。
面接でも、昨年は自分の意見も言えず泣いていましたが、今年は自分のことを言えて嬉しかったです。これは、私がこの一年の努力の結果を出せたのと、メセナ予備校の先生方、一緒に頑張った生徒の皆や、家族の支えがあったからこそだと思いました。
これからメセナ予備校に来る皆さんに伝えたいことは、あきらめてはいけないということです。全然力が付いてこないと思って落ち込んでいても、そこであきらめたら力はつきません。私が知っている合格した人には、一人もあきらめている人はいません。必死で勉強しているのに、と考える人がいるかもしれませんが、実力は忘れたときに出てきます。だから、メセナ予備校に入校したら、できるだけ休まないでください。高校の欠席日数が多い人は特にです。私は、看護学校の先生は欠席日数を気にしてはいないと思います。先生方は、今看護師として頑張れるのかが知りたいのです。だからこそ、自分は昔、ダメだったけど今は反省していることを伝えてください。そのことを伝えられるのは、自分が今頑張っているという自信があるからです。私は、以前、ぐしかわ看護に通っている人に言われたことがあります。「泣いてもいいけどあきらめてはダメ」と。
私は、今やっと看護師になるスタートラインに立てました。
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一般前期合格・高3生
私は、8月からメセナに入って勉強をしてきました。
しかし、入ったばかりの時期は、しっかりと勉強をしていませんでした。
勉強を始めたのは、ぐしかわ看護専門学校の推薦入試に落ちてからでした。それからは、土日も毎日メセナ予備校にきて勉強をするようにしていました。
私は、国語を特に苦手としていて、最後の実力テストでは、下から3番目でした。そのため、過去問を何度も解くようにしていました。
英語も苦手であり、単語や熟語を覚えるのがとても大変でした。バスの中や、勉強を始める前に必ず10個の単語を見るようにするなど、がんばりました。
周りのみんなが遊んでいく中、とても苦しかったですが、自分に負けずに、周りに支えてもらいながらここまで頑張ることができました。
読谷からここまで送迎をしてくれた母と兄に感謝しています。
先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。今までありがとうございました。絶対に看護師になってみせます。
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推薦合格・過卒生
私は、北部看護学校を社会人推薦で合格しました。
高校の頃は、三年間、クラブでの練習でなかなか勉強の時間はつくれませんでした。勉強も大嫌いで、取り組み方が分からなかったので、周りからのアドバイスで「空き時間の使い方、復習のやり方」など勉強の仕方を工夫してみました。しかし、成績はいつも下のほうでした。
高校時代は、推薦出願ができない程の成績だったので、一般入試を受けられる学校すべて、後期試験まで受けました。全部ダメだったので、5月から看護助手として働き、塾にも通いながら勉強しました。思った以上にキツく、仕事も大変なことが多く、思うように勉強に取り組むことができませんでした。その年は、北部看護学校に社会人推薦で受験したのですが不合格でした。
今年になって、メセナ予備校に入りました。仕事を続けながら通っていたのですが、同じような人達が結構たくさんいて、頑張れました。なにより、先生たちの授業が分かりやすくて、今までより理解できる範囲が広がり、あんなに嫌いだった勉強に前向きに向き合えるようになりました。理解が進むにつれて、授業が楽しく思えて、勉強が今までよりは苦じゃなくなったのもメセナの先生方のお陰です。そして、勉強しやすい良い環境をつくってくれた事務の方にも感謝しています。
何回落ちて失敗しても、看護師になりたいという気持ちを見失わないことが大切だと思います。
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ぐしかわ看護専門学校
一般後期合格・過卒生
私は、看護学校に合格するまでに2年かかりました。
1年目の入校テストでは、数学3点、英語は16点と自分自身の学力のなさに唖然としました。1年目は、前期、後期と北部看護にだけ1次通過しましたが、最終合格はできませんでした。
2年目に入校したのが、8月のおわりで、担任の先生にも遅すぎると言われました。案の定、2回目の実力テストでは下から数えたほうが早い席次でした。1年目のようにはなりたくないと思い、気持ちを切りかえて遅くまで自習室に残るようになりました。私は、これといって得意な科目がなかったので、1つの教科に時間をかけずに、まんべんなくすべての教科を勉強するように心がけていました。成績は、順調にのびていきました。
今年度の前期の試験では、すべての学校に1次通過しましたが、最終合格はできませんでした。まわりは合格していく中で、本当に悔しい思いをしました。担任の比嘉先生に何度もはげまされ、後期試験でやっと合格できました。
私は、17歳で高校を中退しています。通信制の高校を2年前に卒業したばかりで、入校当初から、人より点数をとらないと合格はできないと言われていました。この2年間、本当に悔しくて、よく涙していましたが、あきらめなくてよかったと思っています。
これから受験される方も、あきらめずに自分を信じて頑張ってください。努力は裏切らないと思います。2年間、先生方には本当にお世話になりました。ありがとうございました。
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一般後期合格・過卒生
私は、3月に入校しました。
入校した当初は、高校を卒業したてで、高校生気分がぬけておらず、遊んだりしていました。
でも、講師の先生との面談で指導され、心を入れ替えようと決心しました。楽しそうに遊んでいる友達を見ると、勉強から逃げたくなるので、まずは携帯にあるLINEやSNSは全て消しました。
自分が精神的にキツイときなどに友人に連絡できない時は、最初、とてもつらかったです。だけど、メセナの人たちが、「一緒に頑張ろう」と励ましてくれたりしたので、私は後期まで粘ることができたのだと思います。
私は、勉強ができる方ではなかったので、努力してなんとか今年中に受かると決めていました。
平日は、ほぼ10時まで居残りの自習をし、休日も必ず自習室に行きました。とにかく勉強することを心がけていました。分からない所があると先生方に質問に行くようにしていました。
先生方は、私が本当に基礎的なことを質問しても、嫌な顔をしないで丁寧に教えてくれました。なので、質問は積極的に行ったほうが良いと思いました。
最後に。この浪人生活を通して、誘惑に負けない強い気持ちと、最後まで諦めない強い気持ちが大切だと思いました。どうか、今年受験する皆さん、粘り強く頑張って下さい。
先生方、厳しく、優しく指導していただき、ありがとうございました。
事務の方々。喋ったときは、面白くて私の唯一の癒しでした。
掃除をしてくれる、宮川さん。宮川さんのおかげで気持ちよく勉強ができました。ありがとうございました。
メセナの皆さん。皆さんと一緒に生活していると、とても楽しくて、勉強面でも生活面でも、とても良い刺激になりました。出会いに感謝。私と仲良くしてくれて、ありがとうございました。
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一般前期合格・過卒生
私はメセナに2年通いました。
私は生まれてこのかた高校を卒業するまでの人生で、一度も真面目に勉強をしたことがありません。勉強なんて大嫌いでした。
そんな私が真面目に勉強に取り組んだのはメセナに入ってからです。
私は一年目、自分の住所を漢字で書けず、小学生が読めるような字すら読めませんでした。数学も、かけ算が出来なくて、本当に自分は合格することができるのか不安で一杯でした。
でも、授業を受けて、少しずついろいろなことが出来る様になりました。
しかし私はここで調子に乗ってしまいました。少し力がついたからと、変な自信を持ってしまい、授業が終わったら仲間とお喋りしたり、自習も少しだけやって満足していたりでした。当然、1年目の結果は全校不合格。私は受験をナメていました。
2年目はもっと真剣にやろうと思い、去年のようなことはしないようにしました。
数学は、どんなに簡単な問題でも計算過程をきちんと書きました。そうすることでミスを減らせました。
国語は、とにかく漢字の学習とメセナの便覧、それから新聞を読むことをしました。廊下に貼ってある新聞記事を読むことでもいいと思います。これだけで大分文章読解力がつきました。
英語は会話文などのきまり文句や、イディオムを覚えることをしていました。過去問題を解いていると英語はパターンが似ているので、ひたすらやるといいと思います。
生物は、知識問題だけやりました。
最後に、これから受験する皆様へ。
勉強は本当に辛いと思いますが、しっかりやれば結果はついてくると私は思います。勉強ばっかりしていると気分が滅入る時もあると思いますが、そんな時は思い切って、気分転換で遊んで下さい。そしてまた勉強に戻る。そうすると、結構集中出来ますよ。
先生方へ。
2年間お世話になりました。私は先生方にたくさん怒られ、悔しくて嫌になった事もありました。だけど、先生方に出会えたおかげで、私は人間的にとても大きく成長できました。自分のことを本気で叱ってくれる人の有難さを知ることが出来ました。本当にありがとうございました。
立派な看護師になっていつか恩返しするね!
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一般前期合格・過卒生
私は、メセナ予備校に2月の開講時から在籍していました。
私がメセナ予備校で学ぼうと思ったのは、中学校の基礎から教えてくれる事と、受験で役に立つ情報が聞けるからでした。
特に、面接や自己PR、志望動機などのアドバイスは、「メセナ予備校にしてよかった。」と思うぐらいで、本当に助かりました。また、授業終了後や休日には自習室が使用でき、先生に質問出来る所もよかったです。
私は、4回の実力テストで偏差値55を超えたのは、国語だけでした。
しかし、短期間で合格可能な実力を付けられたのは、自習室に残り、先生に分からない所を質問したからだと思います。
ただ、私は、この一年をふり返ってみると、あまり良い時間の使い方が出来ていませんでした。効率のいい勉強方法をとることが出来ていなかったような気がします。なので、もっと早くから先生に、勉強方法などについても質問できれば、もう少し余裕を持って試験に臨めたと思います。
そのような訳であまり参考になるとは思いませんが、私の勉強法を紹介します。
国語は、漢字と言葉の意味を調べました。
英語は、よく出る500題を解きました。
数学は、過去問を特に数Ⅰの範囲を勉強しました。
生物は、一答一問を中心にやりました。
大切なのは、試験を受けて緊張しすぎない事。とくに面接は、棒読みにならないことに気を付けるといいと思います。
この一年、ストレスを感じる事もありましたが、本を読んだり予備校の回りを歩き回ったりしました。
私が合格できたのは、受験を応援してくれた家族、先生、そして一緒にがんばってきた仲間のおかげです。今まで支えて下さった皆様、本当にありがとうございました。
これから3年間学び立派な看護師になりたいと思います。
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一般前期合格・過卒生
私がメセナ予備校に入ったのは5月末で、すでに45名以上の人がいました。
そのとき初めて、自分のスタートが遅かったことと、看護専門学校の倍率の高さを知りました。
高校のときは、センター試験レベルの内容についていける自信がありました。しかし、最初の月例テストは散々な結果でした。国数英もひどかったですが、生物が一番ひどかったです。生物基礎になったので高校の時に習っていない部分も多くあって、全く分からない状態でした。そこで、私が行った勉強法は、「自分でノートにまとめる」これだけです。
まずは生物。生物は多く用語が出てきます。私は白い生物のゼミノートをページや単元ごとに自分の言葉でまとめ、自分の参考書を作りました。ただ写すのではなく、自分の言葉で分かりやすくまとめることが大事だと思います。必ず覚えないといけない用語や覚えていた方がいい用語など自分の中で順位をつけて、ペンや記号などで分かるようにしました。まとめているうちに自然に理解できるようになり、図などを書くとさらに分かりやすくて、私に合った勉強法でした。
次は数学。私は数学が苦手ではなかったし、基礎は理解できていたので、一度今までの内容の復習をした後は、自分の苦手な問題だけをまとめたノートを作りました。数学は時間との勝負だと思ったので、私は問題を見ただけで答えを導くための計算過程を思い出せるようにしました。覚えるまで問題を解き、覚えた後は問題を見て考えるだけでした。
次は英語。まずは授業で習ったことや白いテキストを自分なりにまとめれば、文法は大丈夫でした。英語はとにかく単語力が大事だと思ったので不断の努力が必要です。
国語は、故事成語などの意味を徹底的に調べ、ノートにまとめました。
予備校に通ううえで大切なことは休まないことです。そして、集中できなくておしゃべりしたり、寝たりするぐらいなら、帰って寝たり遊んだりした方が全然いいと思います。
何時間もおしゃべりするのは正直言って迷惑なので止めてほしいです。
とりあえず、予備校にいる間だけでも真面目に勉強していればきっと大丈夫です。
みなさん頑張って下さい。
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一般前期合格・過卒生
私は4月にメセナ予備校に入学しました。2月からすでに授業は始まっていたことに加え、受験勉強は高校生以来だということもあり、入校時は焦りを感じていました。
しかし、一日の勉強の目標を決め、それを確実にこなすようにし、授業で遅れていた分を取り戻して、次第に勉強に慣れてきました。
この受験勉強を始めるにあたり、私は2つの目標を立てました。
一つ目は「やるからにはとことんやろう!」です。
二つ目は「苦手科目は作らない」です。
大きい目標と日々の小さな目標を立てることで、私はそれに従い、12月まで勉強を続けることができました。
科目ごとの具体的な勉強方法としては、国語の場合、試行錯誤の末、問題文をよみ直すこと、漢字の練習帳とメセナの国語便覧を朝声に出して読むこと、新聞を読むことの三つを重視しました。この結果、内容の理解と読むスピードがつきました。新聞を読むことは、面接の対策にもなりました。
数学は、毎日問題を解くことを繰り返しました。
英語は単語帳を毎日読み、テキストの演習問題を繰り返し解きました。
生物は、一問一答を繰り返しました。
どの科目もひたすら繰り返し解き、分からなければ基礎に戻ったり、先生方へ質問したりすることで、分からないことを減らし、基礎的な学力を身につけることにつながったと考えています。本試直前には、結果もついてくるようになり、自信をつけることもできました。
受験生のみなさんへ。
自分に合った効果的な勉強法を見つけ、先生方の言う通りに勉強すれば必ず合格できます。頑張って下さい。
最後に、メセナ予備校の先生方、事務員のみなさんへ、合格へ導いて頂き感謝します。
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一般前期合格・過卒生
私は4月からメセナ予備校に入校しました。
私が実力テストや普段の勉強で気をつけていたことは、偏差値を落とさないことです。というのは、よく面談などで先生から、前半は偏差値が高かった人が後半にかけて下がっていき、結果合格できなかった、ということを聞いていたからです。それを聞いてから自分の実力をしっかり理解し、現状で安心することなく勉学に励み続けました。
また、自分がわからない、理解していないところをちゃんと把握して、似ている問題など徹底してつぶしていきました。
過去問対策が始まるまでは基礎や暗記物を繰り返しやって、入試前は過去問の復習をして暗記もれなどをなくすようにしました。
国語や英語はもちろん数学なども公式や解き方の暗記だと思います。根気強く、繰り返し復習、暗記することが受験勉強をしていくうえで大事なことだと思いました。
この8ヵ月間、メセナのみんなと同じ目標を持って楽しく勉強できたのは、いろいろアドバイスをくれたり、生徒を支えてくれたりした先生方のおかげです。8ヵ月間ありがとうございました!!!
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一般前期合格・過卒生
私は母が病気を患っていたこともあり、夜遅くまでメセナに残って勉強することができませんでした。そのため、集中力の高い時間である朝に2時間ほど勉強をしていました。そして、授業中は先生の話をよく聞くようにしていました。というのも、私は聞くことで記憶に残りやすかったからです。板書を写すのに一生懸命だったときは、授業の内容を覚えていなかったうえに、ノートを見直してもあまり意味がわかりませんでした。このため、聞いて理解するようにしていたわけです。
あとは人と接するのが苦手だったので、メセナに通うのを機に、自分から話しかけてコミュニケーションをとるようにしていました。私は声が小さかったので元気に挨拶するようにしたり、勉強以外のことでも改善できるようなことに取り組んだりしたおかげで、面接のときは普段通りにできました。面接練習の時に的確なアドバイスを頂いたおかげで改善点がわかり本番に挑むことができました。
最後に、私が落ち込んだときに励ましてくれた方々には感謝しています。
ありがとうございました。
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推薦合格・高3生
私は、四月からメセナに通い始めました。最初の頃は授業の内容を理解することができていましたが、夏休み前から少しずつ分からないところが出てきて、授業についていくのが精一杯でした。夏休みになって、なるべくメセナの自習室に通っていました。でも、正直、高校最後の夏休みを楽しみたい気持ちがあって、自習室にきてもほとんど勉強をしなかったりして、勉強内容が頭の中にしっかり入っていませんでした。また、テストの席次も上の方だったことで少し安心していて、心の中で「自習室に通っている自分はえらい」と思っている自分がいました。その結果、夏休み明けのテストでは、一気に九十位くらい順位が下がってしまいました。それから焦って勉強したけど、そう簡単に結果は出ませんでした。担任の先生にも呼ばれて「このままでは前期で合格することができませんよ」と言われて、私は悔しくて泣いてしまいました。「絶対合格する!」という気持ちで、毎日苦手な英語と国語の点数を上げるために、学校の休み時間に英単語や国語便覧を声に出して覚えたり、過去問に出た単語をチェックして意味を調べたりしました。少しずつですが、過去問や授業での内容も理解できるようになってきました。
最終的に、私はぐしかわ看護の一般推薦入試に合格できたのですが、周りの人や先生方からも「宝くじに当たったぐらいの気持ちで受けなさい」と言われていたので、そこまで期待していませんでした。
それくらい競争率が高い推薦で合格できたのは、先生方や夜クラスのみんなのおかげです。メセナの先生方は夏休みから丁寧に志望動機の添削をしてくれたり、小論文の書き方を一から教えてくれました。面接練習も、個人面接と集団面接のどちらも行ってくれました。
私が四月からメセナに入校して学んだことがあります。それは「共に高め合い競争し合える仲間の大切さ」と「量より質」ということです。すぐそばにライバルがいると、互いに励まし合うことで「もっと頑張ろう」と思えます。また、毎日、自習室に通っていても内容が頭の中に入り、成績として目に見える成果が出なければ意味がないので、限られた時間の中で、どれだけ身につけることができるかが重要だと思います。
これから受験する皆さん。
分からないことがあれば必ず先生に聞いて、その時に解決し、身につけることを忘れてはいけません。一日一日を大切に、限られた時間を有効活用してください。
そして、自分が目指す看護専門学校にぜひ合格してください。
メセナの先生方、熱いご指導をしていただき、本当にありがとうございました。
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一般後期合格・過卒生
私は、受験二年目にしてやっと看護学校に合格しました。一年目の時は、私はまだ高校生で、部活の関係上推薦が終わってからメセナに入りました。前期試験まで一カ月しかないため、皆より受験勉強が遅れた分必死に勉強しました。
それでも、前期も後期もどこにも受かりませんでした。それほど受験は甘くありませんでした。
浪人を決め、四月から昼コースに通いました。浪人をしたら誰でも受かると私は考えていましたが、それも考えが甘かったです。前期では、ぐしかわ・那覇と二つとも一次通過できませんでした。そこで,私は前期でどこも受からなければメセナを辞めて、次年度にまた来ようと考えていました。第一志望であった沖看に一次合格をしましたが、結局不合格でした。
ただ、一次は通ったので,後期なら受かると考え残ることにしました。
後期では、結局第一志望の沖看には受からなかったのですが、ぐしかわ看護に合格しました。悔しかったですが、最終合格の通知をもらえたため、とてもうれしい気持ちです。
ここで私の勉強法ですが、参考にしてくれたら光栄です。
国語は、授業で解くものは解き、自習では漢字を主に勉強しました。便覧も読むようにしました。
数学は、主に過去問を解き、苦手なものを減らしていきました。
英語は一番苦手だったので、特に力を入れ、DBや過去問をやりました。過去問は何周もしました。
生物は、ゼミノートを暗記しました。
最後に、多分メセナ内で上位の問題児であった私を、最後まで教えていただきありがとうございました。また、友人・家族の支えがあったから頑張れました。メセナ内の友人は良き友人で良きライバルです。頑張ってください。

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沖縄看護専門学校
一般前期合格・過卒生
高校を卒業してから約10年が経ち、久しぶりの勉強にウキウキしながらメセナでの初日を迎えました。しかし、その帰りには落ち込み「やはり無理ではないか」と自分に問いかけたことを覚えています。迷いに迷いましたが、看護学校に進むためには避けては通れない道と自分に言い聞かせました。
私は3月の2週目に入校しました。授業はすでに進んでいて、先生の話していることが聞きとれず黒板を写すのに必死でした。先生方が、基礎の部分を教えてくれたので授業についていけるよう自宅では復習を繰り返しました。英語も数学も、一度最初から戻る時期があったので、これがチャンスだと思い、休まず受講しました。
クラスで知人のいなかった私にも徐々に友達が増えました。気が緩みそうになったら、周りの人たちの勉強に取り組む姿勢をみて、「私も頑張ろう」と思うようになりました。私は子どもがいるので遅くまでは残ることができません。そんな時は朝早く起き勉強時間を作りました。睡眠不足だと大事な授業で眠くなるので、早寝早起きを心がけ、遅くまで起きることはあまりしませんでした。
勉強で分からないところは先生方に聞くこと。それが大事だと、メセナに入ったばかりの私に友達は教えてくれました。
ぐしかわ看護の前期試験では一次通過できず、北部看護では二次で不合格。「辛い。」そんな言葉が頭をよぎります。そんなとき、授業の際の先生たちの励ましは「まだチャンスはある、頑張ろう」と思わせてくれました。そして、次の沖縄看護で合格通知をもらうことができました。
数学は授業で習ったことを何度も復習し、国語は文字を覚えるだけでなく意味を調べ、納得したら覚えやすかったです。英語は、授業のときデータベース3000に載っていない単語を習ったら似ている部類に書き込み覚えるようにしていました。
メセナで学んだ英・数・国・生・小論文は、看護学校に入学してからも、看護師になってからも使うものだと思います。メセナでの勉強が看護学校に入るためだけでなく、これから先も使う自分の知識となったことに感謝しています。ありがとうございました!
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一般前期合格・過卒生
私は沖縄看護専門学校に合格しました。
メセナには入校初日から通い、二年間学びました。高校を卒業して時間が長らく経っていたので基本的なことを覚えてなくて、ただ、授業についていくだけで必死でした。学力もなかなか上がることができず、入試の一次通過すらできませんでした。
周りは合格していく中で、不安や焦りは次第につのっていきました。自分に自信を持つことができず、入試のたびに落ち込んでしまって、気持ちの切り替えもうまくできませんでした。そのことを反省し、今年からは勉強面や考え方を変えるように努めました。
英語は日々の復習、データベース3000、教科書の内容はほとんど理解できるように勉強し、わからないところはすぐに質問にいきました。数学は間違いノートを作るようにしました。ノートの真ん中から線を引き、間違えた問題に対して正しい答えを右側に書き、左側には間違えた問題を書く。そうすることで、どの部分をどういうふうに間違えたのか、自分の間違いの癖を見つけるようにしました。
去年は自分に自信を持てず、合格することができませんでしたが、今年は自分に自信を持てるくらい勉強をする覚悟で取り組むことで合格することができました。
入試が始まると特に不安になることや焦る気持ちはつのってしまうと思いますが、自分に自信を持って最後まで諦めないで頑張って下さい。
応援しています。
先生方、二年間ありがとうございました。
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推薦合格・高3生
私は、沖縄看護専門学校に一般推薦で合格しました。メセナ予備校には7月から通い休まず毎日行っていました。メセナ予備校では、面接と小論文の授業に力を入れてがんばりました。面接練習では、自分なりに言いたいことのポイントをまとめ、先生方からたくさんアドバイスをもらいました。時には、家族からも意見をもらい自分が伝えたいことをしっかり伝えられるように何度も練習しました。小論文では最初は何を書いていいか分からずすごく苦戦してしまいました。しかし、文章の書き方も分かるようになりました。メセナ予備校に通い、面接での答え方や小論文の書き方などたくさん学ぶことができて良かったです。沖縄看護専門学校に入学してからも、たいへんなことはあると思いますが、一生懸命がんばっていきたいです。
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推薦合格・高3生
私は沖看に推薦で合格したのですが、不合格になった時すぐに、一般入試の勉強に切り換えられるように、日々の授業と自習は欠かさず頑張っていました。授業では板書をしっかりノートにとりました。たとえば英語なら、問題に関する熟語などを書き出したりしていました。自習時間では、過去問を何回も解いてパターンを覚えたりしていました。
推薦入試だったので、とにかく小論文を書きまくりました。メセナでも学校でも小論文対策を受けて、家では1日に1つ答案を書いていました。私は小論文がとても苦手で、学校の先生には「小学生か」と言われたり、メセナの先生にはダメ出しをもらってばかりでしたが、たくさん答案を書くことを心がけていました。そのおかげで、本番ではスラスラと書くことができました。
また、面接対策では自分なりに言うことを考え、親や周りの友達と練習してからメセナの先生と面接練習をすることによって、より良い内容の練習をすることができました。
推薦の本試験当日は心臓が飛び出るほど緊張しましたが、誰よりも早く試験会場に行って心を落ち着かせていたおかげで、小論文も面接も緊張せず済みました。小論文も面接も素直な気持ちで臨むことを心がけ、面接ではとにかく笑顔を見せるようにしました。「ちゃんとした言葉遣いで話さないと!」と気にしていると、逆に緊張するので、「楽に自分の思いを伝えられたらいいな」というくらいの気持ちでいるのがいいと思います。あとは面接官の目を見るっていうのが大事だと思いました。いかに緊張しないで普段の自分を出せるかが大事だと思います。
受験勉強は本当に大変で、辛くて投げ出したくなると思いますが、息抜きもちゃんとしながら、強い信念を持って最後まであきらめずにがんばって下さい。応援しています!!
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那覇看護専門学校
一般前期合格・過卒生
私は中学、高校と部活一筋で、勉強を真面目にしなかったため、看護入試に強いメセナに2月頃に入りました。
基礎からしっかり教えてくれるので本当に分かりやすかったです。
私は本当に英語が苦手で、be動詞すら知らなくて、過去分詞の不規則動詞を必死で覚える毎日でした。
毎月行われる月例テストで思うように点数がとれなくて悩んだ時期もありましたが、先生達が気にかけて声をかけてくれたおかげで挫折することなく続けることができました。
英語は休み時間や朝の少しの時間を利用してデータベース3000の単語を覚えました。文法はひたすら「力のつく500題」を何周もして、つまずいた所は「フォレスト」で調べ、確実に定着させていきました。会話文は過去問に出てきた決まり文句をノートに書き込み、しっかり覚えるようにしました。以上を継続していくことで徐々に成績を伸ばすことができました。
数学は分からない所を積極的に質問しました。また苦手な分野や、よくつまずく所を赤ペンでマークし、ひたすら何回も解き直しました。数学の怖いところは分かった気でいる問題をおろそかにすると痛い目をみることです。しっかり定着できるまで時間をかけることが大事と思います。
国語はメセナの国語便覧をこれまた何周も見ました。社会的な常識なども身につくので自分自身も成長できます。すき間時間にどんどん読むといいです。生物は授業数が少ないけれどしっかりと集中して話を聞きました。初めの頃に習って覚えたことは後々、必ずいきてきます。授業で難しくても質問を行いしっかりと理解することが大切と思います。
辛い時期もありましたが先生達、事務の方々、周りの共に成長したみんなのおかげで合格することができました。本当にありがとうございました。
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一般前期合格・過卒生
私は6月からメセナ予備校に通い始めました。
5月に「看護師になりたい! よし看護学校に通おう!」と一念発起したのはいいものの、いろいろと調べたところ、「看護学校は倍率が高い」「専門学校なのに入学試験がある」ということを知り、一気に青ざめました。
予備校に通っている人でも落ちることがあるのに、予備校に通っている過卒生や現役高校生に予備校に通わず仕事をしながら独学で勝負して勝てるはずがない! そう思った私はすぐにメセナ予備校に入校しました。入校時にテストを受けましたが、惨澹たるものでした。得意な国語で71点、英語34点、生物18点、数学にいたっては0点です。1カ月後に第1回実力テスト、半年後には入試が控えていたこともあり、ここから猛勉強生活が始まりました。
仕事と勉強の両立は厳しいものでしたが、猛勉強のおかげで実力テストの席次も上位10番台~20番台を保ち、前期入試で志望校に合格することができました。勉強をするにあたり私が気を付けたことを何点か挙げます。
【国語】学生時代から得意科目であった国語ですが、やはり弱点は多くありました。特に重点を置いたのが漢字の書き取りと四字熟語や対義語・類義語、外来語などの基礎知識です。これらはテキストを使い込みました。試験対策には選択肢を消す考え方を養おうと何度も問題文を読み込みました。
【数学】入校時のテストで0点。学生時代から非常に苦手な科目でした。問題文が何を問うているのか、どのように答えればよいのかまったくわからない状態でした。まず手を付けたのが基礎演習テキストです。ただ、わからないことも多かったので、市販の超基礎的な参考書に頼りました。メセナでは配布される参考書でまかなえるようになっているので、ほかの参考書を使う必要はありません。しかし、途中で入校したうえ、10年以上も勉強から遠のいていた私には必要でした。基礎をつけてからはテキストの問題を解いて、解いて、解きまくる。実力テストや小テストも解きまくる。間違えた問題は特に解きまくる。そうすると次第にどんな問題も解けるようになりました。こうして力をつけていき、最後の実力テストでは92点、過去問演習では毎回8~9割をとることができました。半年で苦手科目から得意科目になっていました。
【英語】英語はデータベース3000の単語全てと、授業で習ったイディオムは全て、スマホのアプリの単語帳に登録し、暇さえあれば見るようにしていました。基本的な文型構造や不規則動詞は早い段階で書いて覚えました。発音、アクセントは先生の授業での発音を聞いていれば自ずと法則性が発見でき、どんな単語でも先生のように正しい発音ができるようになります。授業での単語はしっかり聞いていてください。
【生物】生物は医療に携わるにあたり絶対知っておかなくてはならない科目ですので、興味や好奇心から、覚えることは苦ではありませんでした。「どうせ看護学校で習うことなら今のうちに予習!」と思うことが大事です。自分なりの語呂合わせをつくることも点数アップにつながります。
【面接】面接練習は必ず受け、実践に備えるといいと思います(私は準備不足で痛い目を見ました)。自分がなぜ看護師になりたいのか、何を学びたいのかをしっかり考え、それを思いきり伝えることが大事です。小論文と共通して言えることですが、日本の政治や沖縄のニュースや現状などの時事問題も新聞やテレビなどでしっかりチェックしておいてください。
最後に、自習室と時間は有効に使ってください。私が受験勉強に関して言えることは以上です。少しでも参考になれば幸いです。
看護師の夢を追いかけている皆さん。夢を諦めずがんばってください。
メセナ予備校の講師のみなさん、事務員さん、合格までサポートしてくださりありがとうございました。
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一般前期合格・過卒生
私は、メセナ予備校に入校するまで、どこにも通わずに自分自身で勉強してきました。ですが、遊びに行く誘惑があったり、仕事との両立が私には厳しく感じたりして、仕事を辞めて勉強に集中し、今年こそ絶対合格すると強い気持ちを持って4月に入校しました。
高校を卒業して4年が経っていて、得意な数学以外は半分以上わからないような状態でした。ですが、遅れた分を取り戻そうと教科書の復習をして、メセナの中で席次上位(10番以内)を目標にして勉学に励みました。
一番苦手な国語は、問題文の中で指示語や主語と述語に気を付けたり、わからない単語はすぐ調べる癖をつけるように辞書を持ち歩いていました。また、漢字や四字熟語や故事成語は何かしら看護の試験に出るのでメセナの国語便覧や漢字のテキストをよく見るようにしていました。
英語は、文法と単語力が大切だと痛感して、文法は教科書の範囲を早いうちから完璧なくらいにまでもっていき、あとはよく出る「500題」や過去問の復習をしていました。過去問では、見たことがない表現があったりして、とても勉強になります。また単語は、「データベース3000」を毎日空き時間に見て忘れないようにしていました。その時発音の記号も意識するように心掛けていました。
数学は、公式を完璧に覚え「この問題はこの公式を使う」とすぐ頭に出てくることが重要だと思います。そのためには問題慣れし、また計算ミスにも気を付けるようにしていました。
生物は、ゼミノートをひたすら読んで頭の中で語句のイメージがつくぐらいまでにする必要があると思います。そして小さい問題集を解いて新しい知識を吸収して教科書に書き込んで自分なりの教科書を作っていました。
私が合格できたのも、切磋琢磨して一緒に頑張ってきた仲間や先生方、家族がいたからだと思います。
感謝して3年間頑張ります。
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一般前期合格・過卒生
私は3月まで仕事をしており、メセナには4月に入学しました。
高校を卒業して17年になるので、授業をしっかり聞き、内容を思い出すことから始めました。
学生時代は国語と英語が苦手でした。国語は、小論文を頑張れば力がつくと言われたので、小論文に力を入れました。英語は、毎回の単語テストに力を入れ、空き時間などには「データベース3000」に目を通すようにしました。
また、面接がとても不安だったので、面接練習のときにいろいろ相談にのってもらいました。
合格できたのも、先生方を信頼し、受講生の皆さんと切磋琢磨し、家族が支えてくれた結果だと思います。本当にありがとうございました。
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一般前期合格・過卒生
私は3月にメセナに入校し、12月の前期試験まで在学していました。
メセナには月1回実力テストがあり、本校・沖縄校を含めた上で順位がでるので、自分の今の位置や合格圏内にいるかどうかがすぐに分かります。それが目安になり、励ましにもなりました。夏に一度、やる気がなくなった時にも、テストの点数と順位を見て、「やばい!」と気持ちが焦り、やる気がでるようになりました。
また、私の場合は全員の先生から、面接を心配されていました。しかし、メセナでは個人面接だけでなく、グループ討論の練習もしてくれたので、本番もあまり緊張せずにできました。
メセナは、一人ひとりに担任がつきます。私は成底先生だったのですが、苦手な数学について相談した時、ここをやった方がいいとか計算をもっと正確になど、的確なアドバイスを頂いたので、数学の点数も伸びていきました。
私が那覇看に合格できたのは、先生達の熱い指導のもとで頑張ってきたからだと思っています。本当にありがとうございました。
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推薦合格・過卒生
私は、那覇看護専門学校・社会人推薦入試での合格を掴み取りました。
今年が最後の受験だと両親に言われていたので、とても真剣に勉強に取り組み、先生方の言うことは注意して聞いていました。
メセナ予備校は欠席する時など必ず連絡しなくてはならず、とても面倒です。しかし、その分、とても生徒のことを考えてくれていることが分かります。
また、モチベーションが下がった時や、勉強のやる気をなくした時など、先生方に相談すれば、1対1で話を聞いてくれ、アドバイスをもらえます。
そして、メセナでは受講生1人1人に担任の先生がつきます。毎月のテストのあとなどに、1対1の面談や、親も含めた三者面談などを実施してもらえ、今、自分がどのくらいの成績なのか、合格するにはあとどのくらい成績を伸ばせばいいのかなど、確認することができます。
私は毎日授業が始まる1時間前に登校し、登校するとすぐに自習室に入り、英単語や小テストの勉強などをしていました。また、放課後はみんなと夕ご飯がかぶらない時に食べ、できるだけ22時まで残って勉強するようにしていました。そして、解けない問題があったら、ほんの小さいことでも、先生に質問していました。分からないところを分かるまで、粘り強く質問することが成績を上げるコツだと思います。
以上のことから、メセナは友達を作るところではないので、無駄なおしゃべりをせずに1人で行動をすることをおすすめします。
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推薦合格・高3生
私は、那覇看護専門学校に合格することができました。
メセナには、4月に入校しました。毎月ある実力テストでは、良い点数をとることがあまりできなくて焦りがありました。
国語が苦手だと感じていたので、私は国語便覧の中にある四字熟語やことわざなど毎日、すきま時間を見つけて、必死に、覚えていました。
夏休みには、土日も含め毎日メセナの自習室にこもり、授業で習ったことを復習し、心の中では、「絶対合格する」という強い気持ちを持ち、一生懸命取り組むことができました。
私は小論文が苦手で、時間内に書き終えることができていませんでした。それでも、本番では、焦らず自分の考えをしっかり書き、最後まで書くことができました。
面接では、準備していなかったことをたくさん質問されて、とまどいそうになったけど、落ちつきを持ち、自分の考えをしっかりと伝えました。これができたのも、面接練習をしてくれた先生方のおかげだなと感じました。
私は、学校が終わったらすぐに予備校に向かい、復習を怠らずにやり続けました。受かるためには、日頃から努力をして自分自身に厳しくすることが大切だと思います。
推薦入試が終わり、私はすぐ一般入試に向けて気持ちのきりかえをしました。
推薦入試の受験生の中には、よい結果を期待する人もいると思うけど、気を抜かずに勉強をし続けることも大切だと感じました。
これから受験をするみなさん、メセナで努力をしていってください。最後まで自分を信じて頑張ってください。
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推薦合格・過卒生
私がメセナ予備校に入校したのは五月で、その時にはすでにたくさん受講している人がいたので授業についていけるか、周りの人と馴染めるかなど不安でいっぱいでした。ですが、初めの頃から私のことを温かく迎えてくれたので楽しく勉強することができました。
私は去年、後期の一般試験で四校受験しましたが、どの学校も一次通過もできず不合格となりました。浪人生活を始めて、心がけてきたことは「理解すること」です。授業をしっかり聞き理解することもそうですが、自分がどの部分をどこまで分かっているのか、何がどのように分からないのかを考えながら理解するようにしました。そうやってどんな風に分からないのかを考えることで、質問した時の理解度がアップしました。
また、自分に合う勉強法を知ることも大切だと思います。私は、見て覚えるよりも書いて覚えるタイプだったので授業で板書したことをまとめて、それを見返して暗記したりしていました。
英語は、単語力と文法力が大事だと実感しました。私は文法が苦手だったので初めは白いテキスト(英語問題集)を何度も繰り返しました。何度も繰り返すうちに定着し、理解できるようになりました。問題の選択肢の正解・不正解の理由を考える、比嘉先生が勧めていた勉強法のおかげで成績が上がりました。
数学は解きながら公式を理解するようになりました。私は解くのが遅く同じ問題で悩む癖があったので、時間を意識して解くことを心がけました。
国語は文章を読む時に5W1Hに気をつけながら読むようにしていました。
生物は、暗記が多いので自分のイメージとこじつけて覚えると楽しく暗記できました。私は、けじめをつけながら楽しんで勉強できました。
勉強を頑張れたのは予備校の素敵な仲間に出会えて、たくさんの人の応援があったからです。
浪人生活を通して、目標に向かって努力する大切さや、勉強の楽しさを学ぶことができたので、その経験を生かして頑張っていきます。周りの人達や周りの環境のおかげで合格できたという感謝の気持ちを忘れず目標の看護師に近づけるよう努力していきます。
本当に、メセナ予備校の先生方、事務員、毎朝予備校の掃除をしてくれた方、そして一緒に勉強できた皆さん、ありがとうございました。
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推薦合格・過卒生
私は初め、独学で勉強して看護専門学校の受験に挑んだのですが、結果は散々でした。そこで、これではダメだ、と思いメセナ予備校に通うことにしました。
私は国語と英語が苦手で、国語は簡単な漢字が書けず、また、分からず、英語に至ってはbe動詞という初歩的なものが分からないような状態でした。
なので、国語はせめて知識問題で点数を落とさないように、国語便覧や漢字精選のテキストを中心に勉強しました。また英語は、まず単語と熟語をしっかり覚えることを1番に意識し、それに+αで文法を定着させるようにしました。
授業の小テスト等では、間違えることが恥ずかしいというような気持ちでいました。
私は、勉強をする際はモチベーションを保てるように、週に1度や月に1度は勉強から一旦離れて気分をリフレッシュするようにもしました。そうして、また頑張ろうという気持ちと、今頑張ったら週末は楽しめるといった具合に上手く自分を奮い立たせました。
小論文や面接は、なるべく自分の言葉や考えを出すことに気をつかいました。飛躍した考えや言葉を使うとボロが出るだろうなと思っていましたし、先生もなるべく自分の言葉、考えでということを言っていたのでそこを意識しました。実際の面接では、自分に対し「お前ならできる、大丈夫。」と自己暗示をかけ試験に挑みました。
それが良かったのかは分かりませんが、自分が思っていたよりも高い得点を取ることができました。本番での試験は自分が想像しているよりも緊張しますが、その分その緊張を+にかえていけたらいいと思います。合格という2文字を勝ち取るまで、辛い日々が続くと思いますが、周りにいる同じ目標を持った仲間たちと励まし合い、切磋琢磨しながら最後まであきらめず頑張って下さい。
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推薦合格・過卒生
私は去年の受験で、「これくらいで受かるだろう」と甘く考えていたため、落ちてしまった。落ちた後で、勉強や看護師になりたいという気持ちが足りなかったと感じた。そこで、自分と同じように、気持ちが足りなかった人達と切磋琢磨していきたいと思い、看護の専門学校への合格者を多く出しているメセナ予備校に通うことに決めた。
メセナでは、英語と数学の問題集を、授業中にやるものと自習用に分けて勉強するため、授業がとてもスムーズに進む。自習時間に分からない所を聞いたり、自習用の問題を解いたりすることで、より理解を深めることができた。間違った所は印をつけて一通り解いた後もう一通りその部分だけ集中的に潰す、というやり方が私にはとても合っていた。ただ、国語は、伸ばすのがとても難しかった。初めは漢字等の暗記ものばかりやっていたが、本を読む努力をしていくうちに文章の内容が何を言いたいのか理解できるようになった。だから、毎日何ページ読むと決めて少しずつでも読んだ方がいいと思った。
受験は那覇看の推薦入試を受け、一般教養と面接の試験を受けた。一般教養は国語と数学だったため、それぞれ、メセナで配布された国語便覧や問題集を使って、四字熟語や慣用句・数学公式を覚えた。面接は四人一組のグループで、一人ずつ話すという形の面接だった。面接準備では、看護師になりたい動機と那覇看護に入りたい動機を主に考えた。卒業したばかりというハンデもあるため、どんな質問がきても素直に答えようと決めていた。
当日は自分以外の三人がとても上手に受け答えをしていて、自分が浮いているような感じがした。しかし、一般教養の点数が高かったのか、小論文が良かったのか、那覇看護専門学校に合格することができた。全力を出し切れたから良かったと思う。
これから受験する方も、周りの支えてくれている人に達に感謝しながら、全力で受験に挑んでほしい。必ず結果はついてくるから!!
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推薦合格・過卒生
私は、勉強から離れて十年ぐらいたっていました。
そこで、“どこから手を付けていいか”“どこがわからないのか”ということすらわからなかったので、授業形式であるメセナに決めました。受験経験もなく、高校の頃も勉強らしいことを全くしなかったので、本当に一からの勉強でした。
私は家庭もあり、子供も小さいためよく休むこともあり、内心ずっと焦っていました。それでも、自分のできることはやろうと決め、苦手な所や、覚えなければいけないところは紙に書いて家の中の壁に貼ったり、子供が眠った後勉強をしたりしました。
推薦入試の小論文の練習は、メセナでやるうちにどんどん書けるようになっていたので、自信を持って答案を書きました。
面接で心がけたのは、「面接官に自分をよく見せようとすることより、私と会話をしたがっている人と話している」と考えるとうまく話せるようになりました。推薦入試の一般教養の点数は特別良くなかったですが……。
最後に、何度も「もうダメだ」と思いましたが、「今逃げれば私の人生は変わらない」と強く思ってきました。
いつも落ちこんでいる時にそばではげまし合ったメセナの仲間たち、心のこもったアドバイスをしてくれた先生方、本当にありがとうございました!!!
皆、絶対に、素敵な看護師になれると思っています!
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推薦合格・過卒生
私は3月にメセナに入校しました。
浪人生2年目の私は、今年こそ絶対に受かろうと、強い決心を固め、今までの中で一番勉強に時間を注ぎ、自分を信じて頑張ってきました。
私は、国語と英語が大の苦手で当初は授業の内容もまったく頭に入らず、悩み続けました。しかし、なぜこんな答えなのか、どんな表現方法が使われているのかと、自分なりに考え、書き込んでいくことにより、だんだんと、問題を見た時点で何のことが問われているのかとわかってくるようになりました。
毎月あるテストでは思った以上に順位が上がらず、「このままで本当にいいのか?」と何度も心に問いかけました。このままではだめだと、毎日夜、メセナの自習室に残って苦手な教科を中心に勉強に励みました。
私は、長時間集中することができなかったので、夜8時までは集中しようと目標を立てて、手を、頭を動かし続けました。頭を休めることも大事だと思ったので、8時には家に帰り、家族といる時間を大切にしました。
推薦入試に向けて頑張ったのは面接練習です。
私は内気な性格で、人に自分をアピールするのは難しかったのですが、自分を出し切ろうと思いながら練習に励みました。本番ではとても緊張したけれど、悔いがないように全てを出し切り、達成感がわき上がってきました。
試験は、ありのままの自分を出していけるかが大切だと思います。自分を信じて一生懸命に努力し続ければ、夢をつかむことができるんだ、と思いました。
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推薦合格・過卒生
私は7月に前職を離れて、8月の夏期講習からメセナに通い始めました。
もともと私は、公務員として安定した仕事についていました。自分の「看護師として人のために働きたい」という意思だけで転職を決めたことや、時間もお金も犠牲にして、もう一度勉強することを許してくれた両親に、本当に感謝しながら、看護師として働く自分を想像して勉強に励みました。
初めは、今まで働いていたこともあったせいか授業の内容はほぼ忘れていました。
なので、皆に追いつくためにも、いただいた教科書の進んだところすべてを自習時間で一通り通しました。わからない所は先生に聞いて、同じ問題でも何回も繰り返し解きました。
〔国語〕漢字・四字熟語をマスターし、行きたい学校の過去問対策。復習(読書するようにもう一度読み直す)。先生の言うアドバイスに従う。
〔数学〕授業を聞いてわからない所には、その日のうちか授業終了後すぐに先生に聞きに行く。確認問題(全範囲やれと言われたところだけ)を何往復も解く(苦手意識を持つところは☆印等をつけてさらに何度も解く)。数学は、とにかく解く。実力テストも何度も解く。
〔生物〕ゼミノートを読書する。一問一答を丸暗記(私は赤で書いて赤シートで隠して覚えました)。先生に聞く。
〔英語〕単語の習得(データベース3000を何度も、何回もバスでも見る)。家では声に出して英語を読んでアクセント、発音を覚える。「力のつく500題」の間違えたところは何度も繰り返す。過去問の解き直しを繰り返す。伸び悩むときは先生に相談、アドバイスをもらう。
私にも経験がありますが、いくら勉強しても、伸びずに悩む人は多くいると思います。それはすごく辛いことだけど、努力すればそのまま自動的に合格するものだとは思っていません。けれど、悔しい思いを糧にして、先生や友達と励まし合いながら自分のやり方を見つけ、自分を信じて前向きな気持ちを持ち続けてほしいです。伸び悩むメセナ生を本当に応援しています。そして、先生方、ありがとうございました。
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推薦合格・過卒生
私は二月の開講時から、メセナ予備校の夜間コースに通った。
私は工業高校の出身で、しかも、高校卒業から十年が経っていたので勉強についていけるか不安が大きかった。
二月はどの科目も、中学レベルの基礎的な内容の勉強をした。数学などは思い出しながらやっていく感じだったが、英語はほとんど基礎がなかったので、覚えることが多く苦労した。初めての月例テストでは、思ったより良い点数をとることができて、うれしくなりモチベーションが上がった。この調子で勉強を続けていこうと思った。
私の勉強方法について紹介する。メセナのテキスト以外は使わず、配布された教材だけで勉強した。
国語は授業で毎回、漢字のテストがあるので前日に勉強し、確実に満点をとれるように心がけた。
数学は小テストのプリントをとっておき、定期的にそれを解き公式などを忘れないように心がけた。
生物はゼミノートを中心に行い、自分でゴロ合わせを行い、用語を覚えていった。
一番苦労したのが英語で、毎日の単語テストではなかなか満点をとることができなかった。しかし、毎日、単語をノートに書く学習をすると少しずつ身についていった。文法はテキストの問題をノートに書いて力をつけていった。
小論文は、はじめのうち、書き方が分からなかったが、とにかく書いていくことを心がけ、提出期限を守った。
仕事と勉強の両立は楽ではなかった。勉強時間を増やそうと睡眠時間を削ったこともあったが、疲れからあまり頭に入らなかった。しかも、体調が悪くなってしまったのでこの方法は短期間でやめた。きちんと睡眠をとるようにした。仕事と勉強の毎日で、時には心がくじけそうな時もあったが、自分の夢のために今頑張らないといけないと思った。
また、自分と同じように仕事をしている人がメセナには大勢いたので、「自分だけがきついわけじゃない」と思い、心の支えとなった。
受験勉強期間、先生のことを信じて先生のいうことを実践してきた。それがいい結果になったのだと感じている。
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推薦合格・過卒生
私は、高三の時の看護学校受験で失敗した原因が、学力にあると感じ、中学レベルの基礎から学ぶことのできるメセナ予備校を選びました。
メセナで学ぶ上で心がけていたことは、授業だけは絶対に寝ないということです。授業をしっかりと受けていれば、自分でやろうと思ったときにすぐ、思い出すことができるからです。
私は英語の文法が苦手でした。月例テストや実力テストでもあまり良い点がとれませんでした。担当の先生に相談すると、「分析をしっかり行え」と言われたので、半信半疑でこれをやってみることにしました。すると、テストで、理解しながら解くことができるようになりました。
だから、もし苦手な科目がある場合は、担当の先生に相談し、先生の言うとおりにやってみると力がついてくると思います。
私は、もう二度と、「不合格という悔しい思いはしたくない」という気持ちで毎日、残れる日は10時まで自習するように心がけていました。でも、自習に集中できない日は、すぐ帰りました。そうした時には、「周りの友達は頑張っているのに自分はこれで大丈夫なのか」と自分を振り返るように心がけていました。
ストレスが溜まった時は、屋上に行き、音楽を聴いていました。気持ちの切り替えができるので、おすすめです。
私は、面接が苦手でした。面接練習をするときに気をつけていたのは、先生の目を見ることです。また、一度注意されたことを意識して次の練習に臨んでいました。
試験本番は、緊張で周りを見ることができなくなってしまいがちです。しかし、メセナに通っている知人が周りにたくさんいるので、一人ぼっちという孤独感がなくなり、少しリラックスすることができます。だから、あまり心配せずに、後悔することのないよう、自信を持って下さい。
自分らしさを忘れないことが、合格につながると思います。
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一般後期合格・過卒生
私は子供が3人おり、101歳の祖父の介護手伝いもしながら、メセナに入る前は独学で勉強をしておりました。
初めて看護学校を受験した際に驚いたのが、受験者数の多い事でした。自分の大学受験の時の倍率が、かわいいものに思えました。看護学校の試験を甘くみていたため、1次も通過せず、母の薦めで3月からメセナに入校しました。中学の基礎から丁寧に教えて頂いたので記憶を取り戻す事ができ、なんとか授業についていく事ができました。メセナの先生方の指導は、細かく、わかりやすく、そして看護受験専門なので、中学校や高校で習った時よりも勉強が楽しく思えました。
私は子供もいるので、授業が終わった後は残って自習する事ができず、少し不安になりましたが、毎日の授業で習った事は家で復習し、わからない事は必ず質問するようにしておりました。
メセナでは毎月テストがあり、順位も出るので自分のレベルがどのくらいか分かります。また、担任の先生との面談があるので、色々アドバイスを頂きながら悩み事を相談する事もできました。
入試直前は面接練習も多くあり、厳しく指導して頂いた時には少し落ち込みましたが、それが本番で生かせ、アドバイス通りに落ち着いて受験に臨む事ができました。御陰様で希望の看護学校へ合格する事ができました。
沖縄校でお世話になった先生方、事務の方、有難うございました。メセナで勉強ができ本当に良かったです。
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一般前期合格・過卒生
メセナ予備校に入校して良かったと思う点は,皆が仲良く勉強しているところ、講師の方々がとても親切で勉強以外の質問や面談にも応じて頂いたこと、そして同じ目標を目指す同志ができたこと,の3つです。
授業はわかりやすく、一週ごとに学力がついていくのを実感しました。
私は34才で3人の子どものいる主婦です。
予備校以外での勉強時間を確保するのが難しいため、選択授業以外の時間に過去問や復習を集中的に行っていました。
また、本校2階にある蔵書の立ち読みや,壁に貼られた新聞記事も気分転換によく利用していました。
久しぶりの授業や自分の集中できる時間がとても楽しく過ごせたのは、各先生方の指導力にあると思います。まだ入校して一月満たない頃、比嘉先生にすれ違った際に名前を呼ばれて,驚き,嬉しかったです。
現国の時間の後では、先生との会話が、大変為になりました。
私はもしもメセナに通っていなければ、今年の受験で合格はできなかったと思います。特に面接は、集団面接の練習もあり、自分自身の良い点・悪い点をよく考えることができました。
既卒で受験に挑む場合は、客観的視点を得るためにも、また豊富な過去問を取得するためにも、予備校に入校して損はありません。さすがメセナ予備校、充実した4ヵ月でした。本当にありがとうございました。
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一般後期合格・高3生
私は高3の6月からメセナに通い始めました。入った時は、基礎がまったくできておらず、授業についていくのに精一杯でした。
何ヵ月か経ち、推薦入試を受けましたが、結果は不合格でした。その時点で教室から約半数の生徒が修学していきました。
過去問を解いても、ほとんど点をとれなかった私は前期試験に不安しかもてませんでした。周りと励ましあいながら、学校や土日も学習して、やっと数学は点がとれるようになってきました。英語も平均30点台から40、50点と少しずつ点数があがりましたが、周りと比べると、とても遅れていて、私は少し諦めの気持ちが入っていました。
案の定、前期は3校受験したものの、全て不合格でした。私はとても落ち込み、悩みましたが、今までの努力を無駄にはしたくないと思い、ダメならダメでもいい、とやっとスイッチが入りました。
数学はとにかく何度も解き、パターンを覚え、国語は便覧をなるべく見るようにしました。特に英語が苦手だった私は、データベースを常に持ちあるき、少しでも時間があれば単語を覚えるようにしました。そして、今までなんとなくテキストを解いていた勉強法から、担任のアドバイスにより、過去問中心に変えていきました。本当に覚える位何度も解きました。
その結果後期では、3校とも1次通過することができました。2次は全て補欠通知がきました。そして最終的に補欠合格という形で那覇看に合格することができました。
私が合格できたのは、メセナの先生達と両親がいてくれたおかげです。努力していた人皆が報われる結果ではなかったけれど、やっぱり受かった人は皆努力していました。これから受験の方達を本当に応援しています。同じ道に向かい頑張っていきましょう。
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浦添看護学校
推薦合格・高3生
私は、インターハイが終わった6月からすぐに、メセナに入校しました。
推薦入試の願書を出したのですが、内申が3.5しかなく、推薦での合格は無理だと思い、前期試験に向けて勉強しました。
学校行事や遊びなどの誘惑に負けそうになり、メセナでの授業を休みたくなることがたくさんありました。しかし、誘惑に負けることなく、体調不良以外で一度も休みませんでした。
私は数学がとても苦手で、メセナに入ったばかりの時は30点もとれませんでした。しかし、夏休みで昼クラスになった時、毎日10時まで勉強して克服することができました。
私は文章を書くことが苦手で、推薦入試直前まで小論文の書くべきテーマと書いた内容がちがうことがたくさんありました。だから、お手本と自分で書いたものを何度も見返すことで、何を問いたいのか分かるようになりました。
面接では「大きな声だね!」と相手に好印象をもってもらうことができました。また、面接官を家族と思うことで面接の緊張をやわらげることができました。ただ、小論文での時間配分を間違えて残り5分でパニックを起こしたことが心残りです。
私のように内申が低くても合格するチャンスはあります。あきらめないでがんばって下さい。
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沖縄県外の看護学校・大学
推薦合格・高3生
私は、推薦入試で麻生看護大学校に合格しました。県内の専門学校ではなく、県外の学校なので、試験内容は、国語・数学・英語の三教科の中から二教科を選択して受けなければなりませんでした。このため、推薦だからといって気を抜くことはできませんでした。
私は英語が苦手だったので、国語と数学で受験しました。過去問を何回も解き直ししたり、国語は四字熟語や敬語、数学は確率ができなかったので、メセナの教材などを使って徹底的に勉強しました。
県外ということや、学科の試験があることなどで、不安になることもたくさんありました。でも、そうした時は予備校の仲間や先生達に本当に助けられました。メセナに通っていた五ヶ月間は私にとってとても充実した時間になりました。本当にお世話になりました。これからも気を抜かずに福岡でも頑張ってきます。ありがとうございました。
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医療系専門学校
沖縄リハビリテーション福祉学院 言語聴覚学科I期合格
私は、看護師を目指してメセナ予備校へ入校しましたが、ある日、知人に言語聴覚士の仕事を勧められました。その知人自身も言語聴覚士として働いており、「医療の世界を目指すなら選択肢の一つとして考えてもいいと思う」ということでした。最初は看護師への思い入れの方が強く、言語聴覚士は滑り止め、どちらに進んでもいいように勉強は看護入試を念頭に置いて進めて行きました。
その後、オープンキャンパスへの参加や、自分で看護師と言語聴覚士の仕事内容を調べるうちに、言語聴覚士の仕事の方が、自分の性格に合っている、また、これまでの社会人としての経験を活かせるのでは、と考えるようになり最終的には言語聴覚士を第一志望とすることを決断しました。結果としては、先生方の丁寧な指導のおかげで見事合格することができました。
勉強の進め方は、復習を中心に行いました。これは全部の科目で共通して行ったことで、その日に学習したものはその日で復習し理解を深める事が大切だと思います。そして、授業で理解が不十分と感じたものは、翌週に持ち越さず、その週までに先生に質問をし、週末に一週間分の復習を行いました。これらは先生方からも何度もお話があると思いますが、しっかりと復習を行うことが結果に繋がる一番の近道だと私はメセナでの学習を通して感じました。
私は英語を特に苦手としていて、入校した時は「be動詞って何?」というレベルでした。そのため、全く勉強方法が分からなかったので先生に何度も勉強の仕方を相談しました。こうした、すぐに先生方に相談ができる環境(担任制)があるのはメセナ予備校の特徴だと思います。結果としては、入試では英語がありませんでしたが、月例テストでは平均以上は得点できるようになりました。何か疑問や不安がある際にこれは是非活用するほうがよいと思います。
最後に、入試直前までいろいろと指導して頂いた先生方には本当に感謝しております。こうして新たなスタートを迎えることができたのも、メセナ予備校、そして一緒に学習した仲間がいたからだと思います。本当にありがとうございました。そしてここでの経験は必ず専門学校でも役立つと感じています。新たにメセナに入校する皆さんも最後まで諦めず合格を目指して頑張ってください。

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