沖縄で看護専門学校・教員採用試験・ケアマネジャー(介護支援専門員)の受験なら、指導実績27年(看護学校受験)のメセナ予備校にお任せください。那覇本校、沖縄校。昼・夜クラスあり。

合格体験記・看護部2012

合格体験記 看護・医療系2012

 
掲載校一覧

複数の学校に合格したみなさん

那覇看護・沖縄看護・浦添看護・一般前期合格 過卒生

私は看護師を目指すようになり、4月にメセナに入学しました。この予備校を選んだ理由は、体験授業をして先生たちの教え方がわかりやすく生徒たちの雰囲気も良かったからです。授業は昼間コースを選び、アルバイト等はせずに勉強に専念しました。
最初の頃は、高校を卒業して7、8年ほど勉強から離れていたために勉強についていけるか不安でした。英語はもともと不得意なため、特に夏期講習までの基礎文法の授業に力を入れました。その時には一日一日今日中に習ったものは授業が終わった後に頭に入るまでしっかり復習しました。単語や熟語の勉強も一日に覚える数を決め、毎日少しずつノートに書いたりしながら覚えていきました。その結果、月例テストでは英語は常に90点以上を維持することができました。
数学や生物はもともと得意であり、勉強に追いつくまでにそんなに時間がかかりませんでしたが、国語は月例テストや過去問題で良い時と悪い時とムラがありました。国語は一時で点数が上がるものではないと担任の先生から聞かされていたので、とてもあせりました。しかし、周りは国語が得意な人が多く、本番の試験でも上位の人からとっていく傾向があると聞いていたのでこのままではいけないと思い、できるかぎり点数を上げようと授業後に国語の先生に積極的に質問したりしました。その結果、12月の試験までになんとか合格ラインを維持することができました。また、面接練習でも、面接があまり得意でないために他人より少し多めに練習するようにしました。そして12月の前期の試験では落ち着いて挑み勉強してきた分の力を充分発揮することができました。その結果、3つの看護学校に合格することができました。これはメセナの先生方が親身になって勉強を教えてくれたおかげであり、メセナの仲間たちの励まし合いのおかげでもあります。
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浦添看護・ぐしかわ看護・一般前期合格 過卒生

僕は約2年間メセナに通いました。1年目はバイトをしながらメセナに通っていて、復習をする時間もなく、また疲れて予備校を休むことも多々ありました。授業も眠くて集中できなくて成績も伸びずに気持ちが折れて、結局メセナを辞めてしましました。しかし、去年と同じ事は繰り返さないと決心して再入校しました。
再入校してからは、毎日9時までには登校して授業が始まる前まで前日の復習をしていました。復習をするようになってからは授業が前よりわかるようになり、授業を受けるのが楽しくなりました。そして、僕は英語は単語力が大切だと思い1日に最低でも10個は英単語を覚えようと心掛けていました。単語を覚えていると、テストで少し高いレベルの高い問題が出ても、選択肢にわかる単語をみつけて消去法で考える事もできます。単語の後は熟語を覚えてどんどん発展させていく事で英語がわかるようになって楽しくなりました。休み時間等の少しの空き時間に少しずつ覚えると集中できるのでオススメです。そして、受験で1番勉強が大変だったのが国語でした。国語力がなければ、おのずと他の教科にも影響が出るし、面接や小論文、願書にも必要な能力です。僕の経験上、国語力は急に付くものではないと思います。日々の積み重ねです。できるだけ多く活字に触れる事が大切です。時間がある時に読みやすい本を読んだり、新聞を読んだりして下さい。特に新聞は全部じゃなく一面だけでも読めば、社会で起きていること、今注目されていることがわかるので絶対に新聞は目を通して下さい。最後に、受験に向けて勉強する中で辛くなりやめたくなる時が来るかもしれませんが、そこでやめたらこれから先も夢に向かってがんばることはできないと思います。入学するまでの道、看護師になるための道は険しいですが、夢をかなえるための最初の壁だと思ってがんばって下さい。
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ぐしかわ看護・沖縄看護・一般前期合格 過卒生

私は看護師になるための勉強を始めるのが少し遅かったので、はじめの頃は授業が全く理解できませんでした。メセナに入ったのは6月です。入る時の試験の結果がすごく悪かったので、今年は諦めて来年の3月から入るのも一つの方法だと言われました。実際、自分のできなさに驚きました。なんとか授業に参加させてもらいましたが、全くわからない日々でした。それから、授業と平行して自分で数学と英語の教科書を初めから勉強しました。時間はかかりましたが、夏期講習までに間に合い、夏で基礎を固める時間を作ることができました。夏までにやったことは、数学は各項目ごとに教科書をやって、次に問題集で解いていくことをやりました。英語は全然できなかったので、教科書の初めから全てやりました。一つの項目をメセナのテキストを使って、一つ一つ理解していきました。それと同時に、毎日の単語の暗記や授業の復習もやりました。実力テストなどで成績の良い人達は、単語テストで当たり前のように満点を取っているので、私もそれを目指しました。後は、過去問を解いてわからない所を理解していくことを繰り返しました。それと面接対策にも力を入れました。私は大学を中退し、志望動機もしっかりしてなくて、質問に対する答えを考えるのに時間がかかりました。これは早めに考えていた方が良いと思いました。自分なりのストレス発散や気分転換もあるといいかもしれません。私はやる気のない時や眠たい時はすぐ帰ってました。勉強しても頭に入らないし、時間がムダになると思ったからです。それと、メセナ以外では勉強しませんでした。メセナにいるときに集中できるようにするためです。メセナで勉強することは試験に受かるための、最短距離だと思うので諦めずがんばって下さい。
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那覇看護・浦添看護・一般前期合格 過卒生

私が合格できたのは、先生たちのアドバイスを聞いて復習を徹底ししてやったからです。国語は、本や新聞を読み、テキストを何度もくりかえしてやりました。同じ問題をくり返しやることで力がついてくると思います。英語はメセナのテキストを片手に、分からないことはすぐに先生に聞いて、勉強を進めていきました。英語は、基礎が解らずとても苦しみましたが、先生と何度も面接をくり返し勉強のプログラムを立ててもらいました。本当に簡単な事も解らなかったのが先生にしつこく聞くうちに理解してきました。学校の先生と違ってメセナの先生には、怒らず丁寧に何度も同じ説明をしてもらったことが成績がのびた大きな理由です。数学も、やったことだけをとにかくやりました。さっきやったこともすぐやってみると案外できないものです。なので、今日やったことをひたすらやりました。くじけそうになっても先生がたに励まされて、厳しい受験を乗り越えられました。予備校の先生方、たいへんお世話になりました。ありがとうございました。
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ぐしかわ看護・那覇看護・沖縄看護・浦添看護学校 一般前期合格 過卒生

私は6月の中旬からメセナに入校しました。高校の勉強から4年間も離れていたので、授業内容を理解することが難しかったです。3月から入校している人たちは、勉強ができるという雰囲気が出ていたので、不安や焦りを抑えて毎日勉強に励みました。その結果、6月の実力テストでAクラスになれたことをきっかけに自信がつきました。といってもギリギリAクラスに入れただけだし、上には上がいるんだ。と自分に言い聞かせて、夏休みも朝から夜まで勉強尽くしでした。もちろん毎日勉強だけだと気が滅入るので、時々は気分転換に友人と遊んだり映画を観たりもしました。また明日から頑張ろう!という気持ちになれたので、気分転換は大事だと思います。
私は那覇看護専門学校とぐしかわ看護専門学校に合格することができました。やはり、勉強した分だけ、頑張りが実を結んだと実感しています。まわりの人と比べて不安になったり焦ったりするとは思いますが、仲間たちとなぐさめあうのではなくて、その不安に知識をうめこんでいけば、不安な気持ちも絶対なくなっていくので、自分を信じて勉強に励み頑張って下さい。
私の勉強の仕方は、まず授業で理解できなかったり疑問に思った問題は、その日のうちに解決する、先生にきちんと質問する、予習はやらず復習だけに力を入れる、です。授業で習ったことを自分のものにすれば絶対合格できます。今思うと、毎日の英単語のテストは、単語テストのためだけの勉強、その場しのぎだけの暗記はやめたほうがいいです。英語は、文法はもちろんですが、単語の知識も大事だから受験前になって焦って覚えるより、何度も繰り返して身につけていくべきだからです。メセナの先生は、時には厳しいことを言うでしょうが、逆にやる気に変えて最後は笑えるように、楽しみながら勉強に励んで下さい。勉強は楽しい。自分はできる。思い込みが大事です。
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ぐしかわ看護・浦添看護一般前期合格 過卒生

私は高校生の時、センター試験を受験しました。その頃はまだ大学と専門学校の違いも分からず、ただ勉強し、自分の弱点も分からず過ごしていました。なので大学受験も成功するはずがなく、専門学校なら受かるだろう、という甘い考えで受けた専門学校も落ちてしまいました。本当に悔しかったです。しかし、これを機に自分の弱点をしっかり見直して一から頑張ろうと決意し、メセナ予備校に入りました。
メセナでは本当に基礎の基礎からたくさん学びました。今までただ公式を覚えるだけだったものを、その成り立ちから考え覚えることによって確実に身につきました。また苦手だった英語は簡単な文法問題から暗記しながらそれをどの場面に使い分けるか、また本当に繰り返して勉強することがどれだけ大切かに気づかされました。何度も何度もやっても覚えられない文法の項目があって、その度に何回も参考書を開いて読みました。するとビックリするぐらい頭に入ってきました。やっと自分の勉強の仕方が分かったような気がします。問題もたくさん解いて、500題を一週間で一周し、それを2ヵ月、それが終わるとひたすら過去問を解きました。国語は四字熟語を単語カードにし、時間があるときには見るようにしました。本当に、何回も何回もやることがとても大切だと思いました。メセナに入って本当によかったです。ありがとうございました。
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那覇看護専門学校に合格したみなさん

一般前期合格 高3生

私は、3月からメセナ予備校に通いました。メセナの先生方は、とても質問がしやすい環境を作ってくれたので、気軽に質問をして苦手な英語を基礎から学ぶことができました。また、月に3回ある月例テストでは、自分のできない所や苦手な問題を知ることができて、効率良く復習することができました。私は、テストで間違えた問題を先生に質問し、似ている問題を探して自分一人でも解けるようになるまで解きました。二学期からは、学校が終わってすぐにメセナに行き、自習室で勉強しました。また、過去問を解き点数を知ることで、具体的な学習計画を立てることができました。不安な事があったら、担任の先生にすぐ相談をすることができたので、とても心強かったです。メセナは、通っている人の年齢幅も学校とは違い最初は戸惑いました。しかし、みんなが看護師という同じ夢を持っているので、すぐ仲良くなり、励まし合
って学習することができました。また、面接練習も過去に出た事や、出やすい事を質問されるので、本番でも戸惑うことなく答えることができました。また、廊下の壁には新聞記事が貼られているので、気軽に目を通すことができました。メセナはとても学習する環境が整っているので、その中で学ぶことができてよかったです。また、先生方にも支えてもらい、とても心強かったです。ありがとうございました。私が合格できたのは、メセナ予備校に通ったからです。ほんとにお世話になりました。ありがとうございました。
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推薦合格 過卒生

私は4月にメセナ予備校に入校しました。高校を卒業してすぐだったので、最初は受験生としての切り替えが全然できていませんでした。しかし、同じ夢を目指しているみんなに負けじと、毎日授業をしっかり聞き、わからない所があれば、放課後残って先生に聞きました。
成績が少しでも上がるとうれしくて、進んで勉強するようになりました。10月の推薦入試に向けて、小論文や一般教養のテスト、面接練習にとても力を入れました。特に、一般教養のテストは満点をとれるように頑張りました。推薦入試の当日は身なりもしっかりし、小論文も1000字ぴったり書き、面接でも面接官に良い印象を与え、やりとげました。そして、私は社会人推薦で那覇看護学校に合格することができました。推薦入試では、小論文対策をしっかりすることが大切だと思います。メセナ予備校の先生、仲間達には本当に感謝しています。
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推薦合格 過卒生

メセナ予備校の先生方「本当にありがとうございました」
私は、メセナに入り先生方にとても感謝しています。私は、中学・高校と勉強した記憶がほとんどありません。そんな私に、基礎から丁寧に解りやすく教えてくれました。先生は、一人一人の性格を理解した上で、その人に合った対応で指導してくれました。いつも情熱と愛情を持って接してくれたこと、本当に感謝しています。
私は、10年ぶりの勉強で始めは戸惑ってばかりでしたが、先生方の解りやすい指導で学ぶ楽しさを知ることができました。しかし理解するのに時間がかかり、逃げだしたい時もたくさんありました。そんな時に、力になってくれたのが同じ目標を持つ仲間でした。大半は私より年下の方でしたが、年齢を気にせず接してくれました。皆で看護師になる夢を描きながら、モチベーションを上げていました。そんな仲間の存在は大きく、本当に助けられました。一人だと乗り越えることができなかったかもしれませんが、先生や仲間のお陰で、夢を諦めずに前へ進むことができたと思います。
その結果、合格することができました。以前、受験に失敗し看護師になる夢を諦めようと思ったことが多々ありましたが、途中で諦めないでよかったと思います。1%でも合格できる可能性があれば、最後まで諦めず挑戦するべきだと思います。私は壁にぶつかった時、初心に戻ることで乗り越えてきました。夢を抱いた時の気持ちを忘れずに、目標に向かって努力すれば必ず報われると思います。 メセナで出会った先生と仲間に感謝し、これから3年間、看護師になる夢を実現します。
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推薦合格 過卒生

私は5月からメセナに入校しました。私は高校生の時は、遊んでばかりで現役で合格することができませんでした。浪人して、絶対合格するぞという気持ちに切り替えてメセナに入校しました。
メセナでは、みんなの受験への意識が高く、私もやるしかない、という気持ちが自然と芽生えました。自習室には、毎日10時まで残り勉強に励みました。授業で教わった問題は、解き方を忘れないうちにその日のうちで復習し苦手な問題を定期的に何度も繰り返し解くようにしました。私は英語にとても苦手意識を持っていましたが、基礎から教えていただいて、授業前にある英単語テストでは常に満点をとるように心がけました。そのおかげで、少しずつ長文も理解できるようになりました。小論文では、何度も練習を繰り返すことで最初は2時間で半分しか書けませんでしたが本番では1時間で1,000字いっぱいまで書くことができました。面接対策でも先生方のアドバイスを受け改善することで、本番では笑顔で臨むことができて推薦入試で合格することができました。
私が思ったことは、一番は看護師になりたいという熱意をもって挑むこと、そして面接官に自分の本気を伝えることが大事だということです。私が志望校に合格できたのは親身になって丁寧に教えてくれたメセナ予備校の先生方のおかげです。ありがとうございました。
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浦添看護学校 第一看護学科に合格したみなさん

一般前期合格 過卒生

私は3月からメセナ予備校に入校し、前期の受験で浦添看護専門学校に合格する事ができました。
受験科目に必要な国語・数学・英語・生物の4教科を勉強するにあたって、一番大変だったのは数学でした。高校生の時から数学は大の苦手で、公式があっても公式の使い方がわからなくて、毎回授業の度に壁にぶち当たっていました。数学が苦手な方は、いろんな問題にチャレンジするのがよいです。数学は一つの問題に対して、いろんなパターンで問題を出してきたりするので、本番の試験までに一つでも多くの問題に触れておくのがいいと思います。
国語に関しては、早めのうちに先生たちがお薦めする国語便覧を見て、作者や作品、ことわざや四字熟語など、幅広く目を通しておいた方がいいと思います。正直、本番が近づいてくると便覧を見る時間すらなくなってきます。でも本番の試験では便覧に書いてあることがどこかしら出てくるので、便覧は絶対あった方がいいです。
英語に関しては、単語力と文法が大事だと思います。英語の試験では長文があります。長文を読む時にわからない単語があるのは当たり前で、そのわからない単語の中にわかる単語がいくつかあるだけでも理解力がだいぶ変わると思います。
生物に関してはとりあえず暗記です。遺伝に関しては、早めにとり組んで理解しておいてたほうがいいと思います。入校した時から試験の日まで遠いように思えますが、結構あっという間で時間の重みも変わってきます。試験は思うように行かないこともたくさんありますが、合格を信じて気持ちを強く持ち続けて頑張って下さい。受験生活の間はいろいろありましたが、私を支えてくれたメセナの先生方、そしてメセナで出会った仲間、そして私の家族にも本当に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
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一般前期合格 過卒生

私が6月にメセナ予備校に入校した際には、全ての教科の基礎ができておらず、数学や英語の演習問題に歯が立ちませんでした。そこで私はそれらの教科を中心にどのように取り組んでいけば、基礎を固めていけるか考えました。まず数学は、「今日は何ページ、今週はこの単元を集中的にやっていこう」といった目標を立てて、その週は何度もその決められた単元をくり返して解いていました。また授業中には先生が分かりやすく解説してくれるので、その解説に対して不明な点があれば質問をして不明な箇所を無くすようにしていました。英語の場合は、授業の始めに単語のテストをするので、「毎回合格点以上の点数を取ろう」と心掛けて単語を覚えるようにしていました。文法の面では、夏期講習の前まではグローアップの問題を何度も解いてある程度の基礎を固め、夏期講習に入ってからは、「500題」を何度も解き、間違った箇所を
「要点のまとめ」で確認するといった勉強をくり返し行いました。国語は、漢字、四字熟語、作品名や作者名など細かな所をしっかり覚えるようにしました。10月頃から過去問演習が多くなるので、授業中に与えられた時間でその問題を解くのですが、その際にも自分が目標としている点数を頭に入れて取り組むことで緊張感を持つことができました。過去問演習の解説の際には自分がどこで間違っていたのか、また正解した問題に対しても「きちんと過程は間違っていないかな」と確認するように心がけました。私は前期試験でぐしかわ看護専門学校、北部看護学校、沖縄看護専門学校、浦添看護学校の4校とも一次試験は通過することができましたが、結果としては4校とも不合格でした。ですが、かろうじて浦添看護学校に繰り上げ合格として合格を頂くことができました。このように入試本番では一次試験を通過できたから安心というわけではなく、本当に何が起こるかわからないという先生の言葉を身をもって知らされました。これから看護学校を受験する皆さんも合格通知をもらうまでは油断せずに最後まであきらめないでください。最後に、授業だけでなく進路相談等いろいろと私たちを支えてくれたメセナの先生方、事務員の皆さん本当にありがとうございました。改めてメセナで勉強し、看護学校に合格することができた事を誇りに思います。
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一般前期合格 過卒生

私がメセナに通いはじめたのが7月でした。もともと数学と国語は得意な科目だったので夜のクラスにいても成績を伸ばすことができたのですが、英語だけは苦手意識もあり平均点を上回ることができませんでした。担当の先生にもこのままでは受からないと指摘され、私は仕事を辞め昼のクラスに移ることにしました。昼のクラスでは授業のコマ数が多いのと時間にも余裕があるので、ゆっくり丁寧に教えてくれます。昼のクラスに移ってからは復習することに重点をおき、わからなかった単語や熟語などはできるだけ辞書で調べ、単語カードに書き込んで毎日見るように心がけていました。そのような勉強方法を実践してからはテストでも安定した点数を取れるようになり、席次も上位をキープできるようになりました。
メセナでは勉強はもちろん面接対策もしっかりしています。面接が苦手な私にとってはいろんな先生との面接練習を通し面接に慣れたこと、また細やかなアドバイスもしてくれるのでそれを修正することで本番では自信をもって臨むことができました。高校を卒業してから10年以上たつ私が看護学校に合格できたのはメセナの先生方のおかげです。先生方のわかりやすい授業、厳しさの中にも優しさのある指導があったからこそ自分も先生方を信じて頑張ることができました。また私はメセナで出会った仲間にも感識しています。同じ目標をもって切磋琢磨できたことでつらい時期ものり越えることができました。本当にありがとうございました。
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一般前期合格 過卒生

私は、3月からメセナ予備校に通いました。高校の時には真剣に勉強に取り組んでいなかったので、授業についていけるか不安でした。しかし、先生方がしっかりと基礎から指導してくれたので、合格することができました。私は、英語が苦手だったので文法や単語の勉強を一番力を入れて頑張りました。特に、単語は朝早くから起きて毎日やることで覚えることができました。国語は毎日、漢字や四字熟語などをやることで少しずつ覚えることができました。また、数学は得意な方だったので、公式を忘れないようにして、後は問題をできるだけ多く解いてました。面接の対策は、メセナから本をもらうので、それに書かれている質問に対して自分だったらどう答えるかをある程度考えてから本番に臨みました。私が、看護学校に合格できたのはメセナの先生方のおかげです。ありがとうございました。
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推薦合格 高3生

私は、推薦入試で合格しました。メセナの先生は「推薦入試に期待せず、受けたらすぐに忘れるように」と言っていましたが、小論文の授業では、丁寧に添削していただき、的確なアドバイスをして下さいました。さらに面接練習でも、とても具体的な指摘で、推薦入試までに自分の中で十分な構想を練ることができました。そのおかげで私はあの高い倍率の枠を勝ちとったと思っています。メセナの生徒は皆明るくて、私にも積極的に声をかけてくれました。さらに推薦入試の前日には皆で励ましあって、チョコレートなどをもらったりしました。私はメセナに入って、今まで自分がやってきた勉強の効率の悪さに気付くことができました。この経験は、入学したあとも活かされるものなのでとても感謝しています。メセナに入って良かったと思います。メセナの先生や生徒の皆さん、本当にありがとうございました。
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推薦合格 高3生

私は、5月からメセナ予備校に通い始めました。メセナ予備校では、先生方一人一人が優しく教えてくれました。基本からしっかりと教えてくれたので、とてもわかりやすかったです。土曜日には、個別指導を通していろいろな質問もでき、入校した時と比べてどんどん問題が解けていくのが嬉しかったです。メセナ予備校は、月に1回実力テストが行われます。私は最初の実力テストで下から数える程の順位でした。その時さすがに危機感を感じ、学校が終わるとすぐ予備校に向かい、休日は毎回自習室を利用し勉強に励んでいました。夏期講座の期間は自分を追い込みました。10時から16時まで授業をしたあと、自習室で22時まで勉強し一日中予備校にいました。夏期講座の期間はとても大変でしたが、予備校の仲間たちと切磋琢磨して頑張って乗り越えられました。メセナ予備校では、一般入試対策だけではなく、推薦入試対策にも力を入れてくれます。志願理由書の添削から週1回の小論文対策も設けてくれて、コツを掴んで本番に臨むことができました。最初に小論文を書いた時には、時間内で全然書けなくて焦っていましたが、くり返し書いていくうちにコツを掴むことができました。先生が細かく添削してくれたので推薦入試直前の小論文授業の時には、時間内に1000字近くまで書けるようになりました。本番では、緊張もありましたが、いい小論文が書けたと思います(笑)。面接練習では、適切なアドバイスいただきました。そのおかげで本番では、面接が一番最初で緊張しましたが練習を思い出してリラックスしてできました。メセナ予備校で受験対策をしたおかげで推薦入試に合格することができました。とても感謝しています。理想とする看護師を目指してこれからまた頑張っていきたいです。
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推薦合格 高3生

私は約2ヶ月間メセナにお世話になりました。9月の初めから推薦入試合格が決まる10月の終わりまで毎日、通いました。私はたまたま推薦で合格しましたが、前期試験のために勉強する環境を整えるためにも9月という遅い決断にはなりましたが入校しました。夏休みは、学校の講座など自分なりに勉強はしていましたが、「勉強しているつもり」で、自分の学力を把握しておらず夏休みを終えての勉強不足にとても焦りました。なので、勉強する環境をしっかりと整えるためにもメセナは、とても良いと思います。志望校が同じ仲間がたくさんいるので、とても支えられます。メセナの仲間、先生方にはとてもお世話になりました。ありがとうございました。
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沖縄看護専門学校に合格したみなさん

一般前期合格 過卒生

私は4月からメセナに通い始めました。英語が苦手だったので、最初は中学英文法とデータベースとグロウアップを毎日やりました。授業だけで覚えるのは難しいので毎日自習することが大切だと思います。そして初めての月例テストでは英語1位、総合2位と結果がでました。それ以来、英語が楽しくなり、毎日英語を3時間勉強しました。受験前に苦手教科があると、合格だけでなく、自分自身の精神面でもきついと思います。苦手教科がある人は、初めのうちに努力して苦手意識を取り除くことが大切だと思います。私は中学・高校とずっと英語が苦手でしたが、努力すれば変わることができると思いました。
数学は得意教科でしたが得意な教科をおろそかにしてはダメだと思いました。なので、数学も類比方式を毎日解きました。先生に聞けば、いい問題をピックアップしてくれると思います。
国語は、漢字・四字熟語・作者などを覚えるようにしました。また、授業で解説をしっかり聞いていたので、読解力もしだいに上がり点数も上がりました。
受験前になると、過去問など問題を解くことが多いので、初めの数カ月の内に英単語や文法・漢字・四字熟語などの知識はある程度覚えておくべきだと思いました。私はメセナに入校して毎月のテストで常に上位を維持してきました。実力テストでは、一位や二位も経験してきて、複数校に合格できるような気がしていました。しかし、実際に合格できたのは四校中たったの一校だけでした。このときに、生物を頑張って良かったと思いました。あと、面接対策はしっかりやった方がいいと思いました。練習したり、本番で面接をする度に、どんどん上手くなったと思いました。この8か月間メセナで頑張って本当に良かったと思いました。同じ目標を持つ仲間や先生に支えられての今の自分があるので、感謝の気持ちを忘れないで、これからも頑張っていきます。メセナの先生方、事務の方、本当にありがとうございました。
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一般前期合格 過卒生

私は、6才と3才の子供もいながら、3月からメセナ予備校に通いました。通い始めの頃の私の学力は、中学生以下でした。
数の大きいかけ算のやり方もわからなければ、英語のbe動詞のルールすらわからないぐらいで、勉強方法もわかりませんでした。その時の先生の口ぐせは、「今日の授業の復習をしなさい。」そして、「わからないことは質問してその日のうちに解決する。」でした。私は、子供もいるため、毎日10時まで学校に残って自習をすることはできませんでしたが、家事や子育てをおえた後の約3時間、毎日勉強しました。勉強する時間が十分にある方に比べるとかなり勉強量も少なかったと思いますが、前期一次試験を三校も合格できたのは、勉強時間の長さではなく、集中力にあったと思います。今日一日の自分の中で課題を決め、ひとつひとつクリアしていくようにしました。すべての教科において、全然できなかったので、苦手意識もなく、全教科をひたすら頑張りました。全教科、全て暗記だと思っています。英語と国語、生物は暗記と言われれば納得できますが、数学も暗記です。成績がのびやすいのも数学でした。今日授業でやった問題をくり返し解き、似ている問題を問題集で解く。くり返しすることで、解き方のパターンを覚えるとともに、解くスピードも速くなりました。英語は、語彙力が大切です。夏期講習の時期に配布される500題をひたすら解きました。答えを覚えるのではなく、なぜこれなのかという理由を覚えました。あと、熟語は絶対に覚えるべきです。そして何よりも、生物は絶対に諦めることなくやって下さい。こんな短期間で、合格できるんです。覚えるのが苦手だから…とかで諦めるのはもったいないです。
勉強する範囲が広い、覚えるのも多い、名前も難しい…でも、それはやってないから不満が色々出てくるんだと思います。メセナ沖縄校に来ている方はほとんど、ぐしかわ看護専門学校が本命だと思います。ですが、目標は看護師なら、苦手意識をなくし、国・英・数だけでなく、生物もやるべきです。私は広い範囲の中から、試験でこの問題が出たら確実に解けるようにしようと、広く浅く問題にふれる単元と、深く理解する単元に分けて、理解していきました。図録を見るだけでなく、過去問を解きながら、知識を増やしました。暗記しなければいけないことは、書くことよりも声に出して覚えました。看護学校に行くと、生物は数学よりも大切ですよね。やって損しないのは生物です。看護師を目標とするみなさん、ぜひ生物を勉強して下さい。成績の伸び悩みや不安は受験につきものです。勉強での不安は、勉強することでしか解決しません。このメセナ予備校で知り合った仲間と、先生方と支え合って夢に向かって頑張って下さい。10ヵ月間、本当にありがとうございました。
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一般前期合格 過卒生

正直に言うと、私は勉強が苦手です。特に英語が、大の字が三つ付くくらい大の苦手です。だって、まず単語の意味を覚えなきゃいけないじゃないですか。しかも、一つの単語で、名詞や動詞や形容詞などの色々な使い道があって、使い方次第では原形とは違う意味になるものもある。熟語ともなると「なんでこの単語の組合わせでこの意味になるんだよ!」と、心の中で何度ちゃぶ台を引っくり返したことか…。挙句の果てには英文法なんていう、ちょっと面倒な英語独特のルールまで覚えなきゃいけない。苦手だ、と思っている教科だけに自然と手を付ける回数が減って授業を受けただけで、英語を理解した気分になる時も多々ありました。だけど、月末に行われる月例テストや実力テストにはちゃんと自分が今までやってきた勉強の結果が出る。もちろん、英語を避けていた私の結果は散々なものでした。その結果に、担任の先生に「苦手だからと言って、天地がひっくり返らない限り、英語が入試からなくなることはないですよ」と言われました。確かにその通り。避けてばかりじゃいつまで経っても受験をパスすることなんてできない。これからちゃんと勉強しようと決めたのは6月の後半でした。まず、私は一日で覚える単語の数を少なくしました。やり始めからたくさん覚えようとすると後半できつくなる。だから最初は少なく設定して、馴れたころに覚える数を増やしました。次に熟語に手を付けましたが、これが少々難敵でした。けど、ある英語の先生が「熟語を覚えるなら絵と関連付けしたほうが良い」と言ったので実践してみると面白いくらい暗記することができます。本当です。最後に、文法は何度も問題を解きました。授業で聞いたこと覚えたことを、放課後の自習時間に復習し、分からなくなったら先生に質問しに行きます。それらをくり返して、頭に覚えさせていきました。少しずつですが予備校での成績は上がっていきました。しかし、入試直前の英語の成績はギリギリでした。私の場合、スタートするのが遅く、他の人との差があったけど、諦めませんでした。最後まで諦めなければ、チャンスは掴めます。「入試は何が起こるか分からない」とある先生は言っていました。その通りです。だから、これを読んでくれた皆さんも、諦めないで最後まで頑張ってください。
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一般前期合格 過卒生

私は、37才の子持ちの学生でした。高校卒業以来、勉強はほとんどしていなくて、ほとんどの事を忘れていて皆について行けるか心配でしたが、先生方のわかり易い授業や授業後の質問対応もあり少しずつ理解して行けるようになりました。
私が頑張ることができた理由は、先生方のサポートももちろんですが、生徒同士での協力があったからです。私が休んだ日は、翌日に授業内容を教えてくれたり、わからないところは互いに教え合ったりしてくれたからです。私が合格できたのは、先生や生徒といった周囲の皆さんの協力があるメセナ予備校だったからだと思います。本当に感謝しています。
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沖縄看護専門学校 一般前期合格 過卒生
私は34歳でメセナに入りました。高校を卒業して以来、勉強したことはありませんでした。看護師を目指すことを決め看護専門学校の受験を考えたとき、勉強から遠ざかっているため集中して勉強に取り組まないと合格は無理だと思いました。経済の面で二年目は考えられなかったこともあり今年の合格を目指し、メセナ予備校の昼のコースに通うことに決めました。メセナ予備校には、開講日の3月2日に入学しました。周りは全員私より年下の人達でした。若い人達に比べ、私は自分の思考力や記憶力などは格段に低いだろうと思い勉強についていけるかとても不安でしたが、まずはやってみようという気持ちでした。勉強を始めるときに決めたことが二つありました。一つは「必要なことだからやる」ということと、二つ目は、「先生の言うことを聞く」ということです。一つ目はやる気が有る無しに左右されず、また、得意苦手に関係なくやるべきことをやるという姿勢で勉強するということです。二つ目は、先生を信じて言う通りに勉強することです。受験に何年も携わっている先生の言うことは正しいと考え、受験のプロの言うことをしっかり聞けば合格できると思ったからです。結果は、メセナ予備校では6月以外はAクラスで、最後の実力テストの順位は8位でした。推薦入試は那覇看護専門学校を受けて不合格、前期試験は4校受験して一次試験は全て通りましたが、最終的に沖縄看護専門学校だけに合格しました。どうにか引っかかったというのが正直な感想です。もっと真剣に勉強しておけばよかったと思いました。これからの専門学校の3年間は、患者の役に立つために真剣に勉強し学んでいこうと改めて決意しました。最後に、私は勉強できることが幸せでした。教室、廊下や職員室の風景が好きでした。先生や一緒に学ぶ仲間達が好きでした。とても感謝しています。ありがとうございました。
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推薦合格 社会人

私は3月にメセナ予備校に入校しました。
私は推薦入試で合格したので、小論文や面接について書きます。
小論文の授業では、新聞の記事を要約することから始まりました。記者が一番伝えたい事をできるだけ短い文章で要約する練習です。この課題はすぐにコツをつかむことができました。しかし、過去問の小論文を書くのは、大変でした。文の構成がバラバラで、字数が少なかったり、自分の意見が上手に書けませんでした。そこで、活字や文章に慣れるために、毎日新聞を隅々まで読みました。私が一番大切だと思うことは、小論文を書く前にラフペーパーを作ることです。私は小論文の問題を読むとすぐに書きはじめていました。そのため、文の構成がバラバラで中身のない小論文になっていました。ラフペーパーに文の構成、流れ、まとめ方などを簡単に考えてから、論文を書きはじめると、スムーズに論文が書けるようになり、先生の評価もどんどん良くなっていきました。
面接については、2回練習をしました。1回目では面接を簡単に考えていたので、特に準備もせず望みました。結果は散々なものでした。頭の中が真っ白になり、全く受け答えができませんでした。そこで、面接で聞かれそうな質問について紙に自分の考えをまとめて2回目の面接練習に望みました。1回目とは別人かのように、落ちついて話ができました。
私が合格できたのはメセナのお陰です。経験豊かな先生方なので、先生を信じてなんでも相談した方がいいと思います。あとは同じ目標を持っている仲間を大切にして頑張れば絶対合格できます。
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推薦合格 高3生

私は3月からメセナ予備校に通いました。
学校とは違った雰囲気の中で8ヶ月間勉強することができました。
メセナでは、社会人の方達と話をする機会も多くあり、多くのことを学べたと思っています。
3月から1週間に1回、新聞記事の要約や自分の考えを書く授業があり、それが結果的に小論文を書く力ににつながったのだと思います。小論文を書き始めたときは、書き方も課題文の筆者の主張も理解できていませんでしたが、丁寧に添削してもらい少しずつ書けるようになりました。試験当日もいつも通り落ち着いて小論文を書くことができました。
面接の練習も、入退室の仕方や声のボリュームなど細かいところまで教えていただきました。メセナに通い、多くの人達と出会うことができ本当によかったと思っています。最後に、両親や先生方、一緒に学んできた仲間に感謝しています。本当にありがとうございました。
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推薦合格 過卒生

私は3月にメセナの夜間クラスへ入校しました。最初は塾へ入ればどうにかなるだろうと思っていましたが、その考えは甘かったです。
メセナの夜間クラスと昼間クラスでは授業数も全然違います。そのうえ、私は仕事もやりながらの勉強だったので、自主学習の時間も到底昼間クラスの人には及びません。なので、授業についていくのがやっとの状態でした。さすがにこのままでは合格できないと思い、7月からは昼間クラスへ移りました。
昼間クラスへ移ってからは、授業数も自習学習の時間も多くなり、受験勉強だけに集中することができました。私は今回、一般推薦で合格しましたが、推薦試験へ向けての対策は他の勉強の時間を割いてまではやっていません。推薦試験は合格すればラッキーなものなので、目標は一般試験に向かっていました。あえて推薦試験に向けてやったことといえば、毎日欠かさず新聞を読むことです。それもただ読むだけではなく、しっかりと何を伝えたいのかを理解しながら読むことです。そうすることで、自分が考える意見とどう違うのかを比較することができるので、小論文を書くときの材料になるのです。そして、今回の推薦入試本番では、たまたま過去に書いた小論文と似たような問題が出たので、スラスラ書くことができました。
面接対策では、自分の言葉で伝えるのは一番大切なことですが、いざ声に出して伝えようとすると言葉を選ぶのが難しく、詰まってしまいます。なので、大まかな流れを文章にして整理し、細かい部分を自分の言葉で伝えるようにしました。そうすることで、本番でも相手にわかりやすく伝えることができて、自分自身も落ち着いて話すことができました。
最後に、この合格は自分一人で勝ち取ったものありません。周りの支えがあったからこそです。メセナの先生方には心から深く感謝しています。本当にありがとうございました。
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推薦合格 高3生

私は高校3年生の7月からメセナに入りました。
最初は、周りの人との学力の差に驚き、とてもとまどっていました。しかし、私より先に入っていた高校生達からいろいろ教えてもらって、少しでも差を縮めるように頑張りました。
高3生にとって夏休みはとても大切です。メセナと学校で小論文対策と志望動機を仕上げました。
私は、小論文を書くことがとても苦手でした。夏休みの間は、字数も足りず、先生からのコメントには悪いところが書かれることが多かったです。全然上達することができず、心が折れてしまいそうになったこともありましたが、先生からいいコメントをもらえるように頑張りました。2学期が始まって、徐々に書けるようになり、試験2週間前ぐらいから、先生に「とても良くなった」と言われたときは、本当にうれしかったです。
試験前日は、小論文が本番で書けるかどうか本当に不安でしたが、本番では落ち着いて書くことができました。小論文は、書かなければ上達しないと思います。全然書けなくても、諦めずに書くことが大切です。私は、面接もあまり得意ではありませんでした。学校での面接練習では泣いてしまったこともあります。表現力が無く、伝えたいことが伝わってこないと言われ、どうしていいのか分かりませんでした。試験本番の面接では、素直な気持ちを伝えることを意識しました。 私は、メセナに入っていなかったら、推薦で合格することができなかったと思います。約4カ月間本当にありがとうございました。
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推薦合格 過卒生

私は高校生の時は看護学校を受験して前期・後期とも一次試験は通過したものの、合格することはできませんでした。また補欠合格の通知も来ましたが、電話がかかってくることはなくまた来年受験することに決めました。
私は5月にメセナ予備校に入りました。メセナ予備校の学力確認テストでは2ヶ月間も勉強をしていなかったため、全然解けずもっと早い時期から入れば良かったと思いました。また看護学校は競争率も厳しいと知っていましたが、先生方から色んな話を聞いて頑張らないといけないという思いが強くなりました。月曜日から金曜日まで、気分が悪く早退した日以外は毎日通い、土曜日も休むことなく通って勉強しました。平日はその日の授業の復習をしました。土曜日は個別指導でたくさん先生に質問できるので分からないところは解決するまで聞いて勉強してきました。また普段の単語テストや漢字のテストも満点を取るよう勉強してきました。小論文の授業では、日頃文章を書く機会が少ないため、最初はとても難しかったです。それでも書いているうちにコツを掴めるようになりました。先生方が一人ずつチェックをしコメントをくれたことで、本番ではよく注意されていたことを意識して書くことができました。面接練習でも高校生のときよりも、どういう受け答えをしたほうがいいのか学ぶことができ、とても良かったです。
最初は勉強ばかりの毎日がとても嫌でしたが、皆が頑張っている姿を見ることができたり、テストのたびに席次が出るため自分がどのへんにいるのか知ることができて、やる気が出るのは、メセナならではだと思いました。一日一日の積み重ねが大切だと思うので、これからも日頃の勉強や行いを意味あるものにして頑張りたいです。本当にメセナに通って良かったです。ありがとうございました。
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北部看護学校に合格したみなさん

一般前期合格 過卒生

私がこのメセナに通い始めたのは、5月の中旬ぐらいからでした。そのため他の人と比べるとかなりの遅れを取っていたため、実テなどでも全然点数が取れませんでした。この時自分の中でもっと勉強しないと合格できないと分かっているけど、昼の授業の後残って勉強するという事をしませんでした。そんな私を見ていた担任の先生が残って勉強するように注意してくれたのをきっかけに少しずつ勉強時間も増え勉強の習慣を身につける事ができました。私は苦手な数学と英語を中心に勉強すると決めていました。一番苦手だった数学は分野ごとに一つ一つつぶしていき、自分が間違った問題の誤解レポートみたいな物を作り、何度も見返せるようにしました。そうすることで自分の特に苦手な分野を見つけ少しずつ克服していきました。あと、数学の授業で先生が教えてくれた問題や公式は難しそうでも頑張って理解し自分の中で吸収することを強く勧めます。英語の場合は文法などはしっかり理解し、単語や熟語など覚えるだけでテストの点数は上がりました。あとはやるしかないです。この期間を通して自分の弱さと向き合うことができた気がします。一番は先生方や親、周りの人たちからの助けがあったからここまでこれたと思います。自分の行きたい学校に合格した時の喜びを感じるためにも、あきらめずに頑張ってほしいです。
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一般前期合格 過卒生

私は、4月からメセナ予備校に通い始めました。私は、高校時代あまり勉強をしてこなかったため、授業についていけるか心配でした。しかし、メセナではどの教科も基礎からしっかり教えてくれたため、勉強が苦手な私でも授業についていくことができました。私は、英語と国語が苦手科目でした。私はこれらの苦手科目を克服するために、それぞれ勉強法を工夫しました。国語は、毎日授業が始まる30分前に登校し、漢字を20個ずつ覚え、また私は読解力が乏しかったため、勉強に集中できない時やバスの中などで本を読むようにしました。英語は、とにかく英単語を覚えることを人一倍努力しました。なぜなら、英語は文法を理解していても単語の意味が分からないと文の内容を理解することができないからです。そのため私は、英単語を必死に覚えました。これらの努力のかいあってか、私の成績は徐々に伸びていき最終的には、看護学校に合格することができました。また、私がここまで努力できたのは、メセナ予備校の先生方や同じ目標を持った仲間達がいたからです。私一人では、絶対に合格することはできませんでした。メセナ予備校の皆さん本当にありがとうございました。
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一般前期合格 過卒生

私は、平成24年の5月にメセナ予備校に入りました。まずはじめに思ったことは、勉強する環境が整っているということです。看護学校に合格するための試験対策が充実していると感じました。私は高校を卒業して少し経ってからメセナ予備校に来ました。高校を卒業したばかりなので、高校1年生の問題を解くのは簡単なことだと思っていました。しかし、実際にやってみると、なかなか解けないものであり1年生の内容をほとんど忘れていました。特に英語は基礎からわからない部分もあり、はじめからやっていかないといけない状況でした。しかし、メセナの先生の授業をしっかり聞いて、毎日コツコツとやっていたら基本的な文法をすぐに覚えていくことができました。私は何度も反復して復習しました。これをすることにより、中途半端に覚えたものがしっかりと自分の脳の中に入り、なかなか忘れることがありません。1回やっただけでは、完璧に覚えたことにはなりません。それを何回も何回も復習し、嫌になるくらいまでやる気持ちが大事だと思います。そして、苦手な科目があるならばよりいっそう「反復して」復習するのが良いと思います。
私がこの勉強法で力がついたと思う科目は英語です。特に単語を覚えるのに私は必死でした。英語は、最終的には、単語と熟語をどれだけ覚えたかにより、点数の差が変わっていくと思います。なので、一気に覚えるのではなく毎日、毎日コツコツと単語を覚えるようにするのが大切だと私は思います。最後に、勉強はメリハリが大事だと思います。やる時にはしっかり集中して勉強をし、たまには気分転換で何かするのも悪くはないと思います。夢に向かって頑張りましょう。メセナ予備校の皆様、お世話になりました。これから夢に向かって努力していきたいと思います。ありがとうございます。
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推薦合格 社会人

私は2年間メセナ予備校に通いました。出身高校が工業高校だったため予備校へ通わなければ看護学校への受験は無理な状況でした。メセナへ通えば合格できると思い込んでいた私は、1年目は出席状況も悪く、分からない所の復習もせず過ごしていました。案の定、受験をしても1次通過も出来ずに1年が終わってしまいました。
全ての試験が終了して後悔した私は来年度また1から頑張ろうと思い、今度は仕事をしながらの夜間コースに通いました。先生にも始めから、「夜間じゃ厳しいですよ。3年目になりますよ」と言われ続けていて夏になっても成績はあまり上がりませんでした。正直夜のコースでは仕事の疲労で集中することができず、授業に出席することだけで精一杯でした。1回目の実力テストが終わり、成績の悪さに焦り、夏期講習から昼コースに移りました。
昼のコースに来てから、勉強する時間の多さと受験生の緊張感がある雰囲気で自分のモチベーションも上がり集中することができました。出席状況も改善し、日々の復習も欠かないように努力しました。その結果成績は徐々に伸びていきました。最後の実力テストではAクラスに入ることもできました。私は職場の推薦で受験しましたが、小論文を最後まで書き続け、欠点などを指摘してもらい、本番では上手く仕上げることができました。
私が合格できたのは先生方の熱いご指導があったからこそです。日々の出席状況から成績など、細かな所まで見て指摘してくれた先生方に感謝しています。また、2年間事務の方々にもいろんな連絡のやりとりをしてもらいました。ありがとうございました。看護学校へ入学したら、同じあやまちをくり返さないよう、メセナでの生活を思い出して頑張っていきたいと思います。2年間本当にありがとうございました。
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一般合格 過卒生

私は、3月からメセナに通いました。学生時代に一切勉強してこなかったので基礎が全く無い状態から始めました。最初のころは勉強の仕方もわからず、ひたすらノートに書き続けるという暗記法を取っていました。しかし、この暗記法は効率が悪いと気づき、単語カードに英単語と、その意味と品詞名を書き、毎回順番を変えて、見ただけで直ぐに理解できるようになるまで、何回もカードをめくるやり方に変えました。このやり方に変えただけで、以前の3分の1の時間で、以前よりも多く単語を覚えることができ、余った時間を他の科目に回せて、すごく効率が良くなりました。数学は、単語を覚えるのとは違って、質よりも量を意識して勉強に取り組みました。勉強を始める前には必ず「同じ時間で昨日より、1問多く解こう」と心の中で唱え、ミスを無くすよう努力しました。
私が皆さんに言いたいことは2つあります。向上心を持つこと、そして最後の最後まであきらめないことです。私はメセナのテストで毎回3教科合計150点台でした。それが、ずっと11月まで続き、担任の先生にも後期を考えた方が良いと提案されるぐらい悪い点数を取っていました。点数が上がらない理由は、「Aクラスでは、授業についていけないので、Bクラスのままで良い」という気持ちで勉強していたことでした。自分では一生懸命に勉強しているつもりでも、頭のどこかで、そういう考えが学力向上の邪魔をしていたのだと思います。それに気づいてからは、考え方も変えて、授業でやる過去問などで、他人と自分の点数を比較し、解けなかった問題は次に出たら完璧に解けるよう意識し、最後の最後まであきらめませんでした。その結果、最後の実力テストで前回よりも30点以上UPし、本番の試験で合格することができました。メセナの先生方、1年間本当にありがとうございました。
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一般合格 過卒生

私は4月からメセナで学びました。最初来た時は友達もいなくて心細くて勉強にも身が入らず、学校が終わるとすぐ帰宅していました。帰宅しても勉強する気にもなれず、受験までも時間があるからと余裕の気持ちでフラフラしていました。遊びの誘いがあると、迷うことなく遊んでいました。高校も中途半端で勉強からずっと逃げていたため、シャープペンシルを持つことも無ければ教科書なんてきちんと読んだこともありませんでした。
けれども、10月の推薦入試で失敗しだんだん気持ちにも焦りが出てきて、集中して勉強するようになりました。
メセナに遅くまで残って勉強している人たちを見て、このままでは全ての学校に落ちてしまうと恐くなっていました。メセナに残って分からないことは先生に聞いてメセナにいる人たちと勉強しました。
メセナで友達ができるはずなんてないと思っていましたが、同じ夢を持っている人たちと話をすることによって、歳が離れていても友達になれることができました。勉強が辛くて、嫌になったことは何回もありました。逃げたくて逃げだした時もありました。でも支えてくれたメセナの先輩たちと先生方には、本当に感謝しています。勉強がわからなくたったら投げ出すんじゃなくて、わかるまでやり通すことが一番です。泣きたくなったら泣けばいいし遊びたくなったら息抜きも大切です。でも、逃げてばっかりでは合格はできないと思いました。
私はずっとBクラスでしたが、Bクラスだから落ちるということはないです。Bクラスでも自分がやるかやらないかの違いです。受験は1人の戦いですが、周りに支えてくれる人が沢山いると信じて、最後まで自分との戦いに勝って、メセナにいる人たちや先生たちと頑張って下さい。諦めなければ必ず合格という夢は叶います。
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ぐしかわ看護専門学校に合格したみなさん

一般前期合格 過卒生

私は、メセナ予備校に開講日の初めから入校しました。高校を卒業してから5年間勉強をしていなかったのでとても不安でした。ですが、授業の内容が中学レベルから始まったので勉強のリズムや、習慣を身に付けることができました。私は、中学の頃からとても英語が苦手でした。なのでこの苦手科目を克服するために、朝は9時からメセナに来て英語の勉強をし、授業の後も英語を勉強しました。英語は自分の成績の伸びが分かりづらい科目なので毎日勉強しているのに力が付いている実感が全くなく、不安でした。9月から過去問をやるようになったのですが、それでも平均点くらいの点数しか取れませんでした。ですが、ぐしかわ看護の過去問では90点台まで取れるようになりました。本当に諦めずにやってきた成果が出て良かったです。私が最近になって思っていた事は、国語をもっとしっかりやっておくべきだったという事です。ぐしかわの国語の試験には知識問題が非常に多く、難しいため、直前に便覧をみるだけでは対処できませんでした。なので、国語の四字熟語、ことわざ、類義語、対義語、有名作家とその代表作は入校時から少しずつ、覚えていく事が大切だと思います。やはり勉強は日々の努力の積み重ねだと思います。メセナ予備校に入り、良い習慣を身に付けることができました。これを活かし看護学校へ入学しても頑張っていきます。メセナ予備校の先生方本当にありがとうございました。
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一般前期合格 過卒生

私はぐしかわ看護学校に前期合格しました。5月から入校して約7ヶ月間、勉強に励んできました。私はもともと受験勉強をしていたので授業はついていけました。とりあえずAクラスに入ることを目標に、英語は文法をしっかり勉強し、数学は基礎から攻めていきました。授業で学んだことは必ず復習しました。自分の力で解けるまで何回も解き、分からない所は先生に聞いていました。国語では、漢字の勉強や四字熟語を暗記しました。出てきた問題はしっかりチェックし、何で間違ったのかなど、自分の欠点を探すことで国語の点数を上げるようにしました。推薦入試の時期になり周りが合格して抜けていくと、とてもあせりました。自分は合格することができるのかと、毎日のように不安でとても苦しかったですが、担任の先生と話をして相談することで、安心することができました。自分を取り戻すことで自信がつき、無事合格しました。もし何か不安なことがあったなら、メセナの先生に相談することをすすめます。みんな良いアドバイスをくれるので力がつきます。各学校によって試験の内容が異なるので、そのつどアドバイスをもらうといいと思います。そして、自分の将来のためにも、受験の時間を大切にして下さい。今やるべき事を考え、少しの時間も勉強にあてて下さい。そうすればきっと、成果がでると思います。私はメセナに入って良かったです。同じ夢を目指す者同士良きライバルであり、良き仲間だと思っています。そして、自分の精神もきたえることができました。先生方には、とても感謝しています。ありがとうございました。
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一般後期合格 高3生

僕は、6月頃からメセナ予備校に通いました。最初は沖縄看護に推薦をするために小論文対策をしようと入りました。です
が夏休みに入ると学校の行事などで予備校に行けない日がちょくちょくありました。遅刻もするようになり、最初一緒に「小論文書けないね。」と言っていた友人は時間内に書けるようになっていました。その友人は受かり、自分は落ちました。小論文は続けて書くことが大切だという事を学びました。今から推薦をうける人は遅刻、休みがないほど合格するというのは本当だと思います。その後に前期を受けて自分では勉強を頑張っているつもりでした。ですが先に合格した人達は自分以上に勉強していると実感しました。でも、私は昼クラスで朝から勉強をしている過卒生の人達に絶対勝てないと思っていました。そんなことはないと他の人が合格した事で自信がつきました。次々に合格している同級生たちを見ていると焦り、数学や国語など生物以外を勉強しようと思うようになりました。今から受験する生徒に言いたいのは生物はやっといて損はないですよ。他の教科だと思います。数学はとことん過去問を何回も繰り返して分からないところを集中的に問題集で復習していました。英語はとにかく熟語を覚えて、長文は毎日やらないと点が落ちると聞いたのでできるだけ毎日やり、国語は質より量を意識して量をこなしました。生物は過去問から覚えていきました。後期まで根気強く頑張ればおのずと結果はついて来るのでこれからのみなさん頑張って下さい。
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推薦合格 高3生

私は3月からメセナ予備校に通いました。部活動をしていたということもあり、6月のインターハイ予選が終わるまでは、部活動を優先にして予備校を遅刻することも多々ありました。その頃はまだ私自身の意識が低くて、今になって思うともう少し計画的にやるべきだったと思います。そして、部活動を引退し、遅刻することもなく集中して勉学に取り組むことができるようになりました。
夏休みの夏期講習では特に力を入れることができて、難しい問題が解けた時には自分の力がついてきたと実感し、さらに勉強に取り組むことができました。
また、私が予備校に入り大切だと思ったのは土曜日の個別指導です。そこでは自分自身で復習もできて、普段の授業で理解できなかった所を気軽に聞くことができます。先生方も親身になって教えてくれるので、わからない所があったら何でも積極的に聞くべきだと思いました。
私はぐしかわ看護専門学校に推薦入試で合格しました。推薦入試の試験科目は小論文と面接です。小論文対策では、メセナ予備校の小論文の授業を受けました。最初はうまく書けなかったのですが、練習をしていくうちに次第に書けるようになっていきました。面接対策では、できるだけ多くの先生と面接練習をするようにして、力をつけることができました。私の場合、推薦入試で受かったから良かったのですが、一般入試を受けるにはまだまだ勉強不足だったと思います。なので、普段の授業はもちろんですが、それだけでなく、土曜日、日曜日、家庭学習をしっかり行うことで合格につなげていけると思います。
私が合格できたのは、周りの支えがあったからです。応援してくれた親、先生、友人、私のことを思い叱ってくれたことも本当に感謝しています。これからは、応援してくれた人のためにも、常に目標を持ち、理想とする看護師に近づけるよう日々努力をしていきたいと思います。本当にありがとうございました。
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推薦合格 高3生

 
私は、夏休みからメセナ予備校に入校しました。
最初は、受験勉強をやっていけるかどうか不安でしたが、多くの人達に支えられ受験という苦難を乗り越えることができました。
また、受験対策をしている時も常に「自分は合格出来る」と強い信念を持って受験勉強に取り組みました。
一般の対策だけではなく、推薦入試に向けて小論文と面接対策も頑張ってきました。小論文は最初は書けなかったのですが、何回も書いているうちに力がつきました。面接対策では、明るくはきはきと看護師に対する考えをきちんと言えるように頑張ってきたので、推薦入試本番では自信を持って受けることができました。
推薦入試が終わっても一般入試に向けての勉強もしました。推薦の合否の結果発表を待つ間も「だめかもしれない」などと不安に思わず、最後まで自分を信じました。
私が合格して今までの自分自身を振り返ってみると、自分を信じて受験に挑むことが大切ということに気付きました。そして支えてくださった先生や友達に感謝していますし、何より一番近くで見守ってくれた家族に「ありがとう」と伝えたいです。
メセナ予備校の皆さん、本当にありがとうございました。ぐしかわ看護専門学校で立派な看護師を目指していきたいです。
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推薦合格 高3生

 
私は高3の夏休みからメセナに入りました。学力確認テストでは数学がたった4点しか取れず本当に看護学校に入れるのかとても不安になりました。でも夏期講習で勉強していくうちに数学がだんだん理解でき、数学がとても楽しく感じました。数学だけではなく、英語や国語、生物などもとても楽しく学ぶことができました。また小論文でも、最初はどのように書けばいいかわからなくてとても焦っていましたが、書く回数が増えていくうちにだんだん自分の意見をきちんと書くことができてきて小論文もとても好きになりました。そして勉強の合間に自分が合格している姿をイメージしていました。とても細かく鮮明にイメージすることによって自分は必ず受かる!という心意気で勉強に励みました。メセナでたくさん勉強したのもとても自信になり、入試の日はとても明るい気持ちで受験することができました。また合格発表の時も自分の番号は必ずあると信じて番号をそのまま見ました。そしていい結果だったのでとってもうれしかったです。ここまでこれたのはメセナのおかげです。ありがとうございます。
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一般前期合格 過卒生

私は工業高校出身で、しかも卒業してから七年もたっていたので、メセナに入校したときには英語は単語の意味だけでなく文法も忘れていました。数学に関しては因数分解などまったく理解できていない状態でした。英語も数学も基礎から始めないといけなかったので3月から夏期講習までは授業についていくだけで精一杯でした。そのため授業が終わってからは自宅での予習復習を欠かさず行っていました。特に苦手な英語や数学は理解できるまで時間をかけて行っていました。私は家のことやバイトがあったのでメセナに残っての自習はできませんでした。そのためどうしても理解するのに時間がかかってしまいました。メセナに入校する人にはメセナに残って自習し、解らない所は先生に聞いて学習することをオススメします。
また、夏期講習の後には実力テストや各校の過去問を解くことになるのですが、解き終わったその日にもう一度解きなおすこともオススメします。時間をかけて解くことでテスト中には解けなかった問題も解けるようになり、それが自信にもつながるでしょう。最後に、受験勉強にはどうしてもストレスがついてきます。そんなときは思い切って好きなことをしてください。それで勉強がはかどるならその方が時間を無駄にしないで済むと思います。でも、もちろん時間や回数などはしっかりと決めてから行ってください。
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一般前期合格 過卒生

私は高校を卒業してから十年近くたっていて、元々勉強もできる方ではなかったので、メセナに入る前は勉強についていけるか不安でした。そんな私でしたが、先生方の丁寧な指導を受け、3月から頑張ることができました。ぐしかわ看護学校に合格できたのは、先生方の言うことを素直に聞いて3月からコツコツ積み重ねてきたからだと思います。勉強をする習慣を身に付けるため授業が終わってからも残って自習するようにしました。そして分からないところは、友達同士で教えあうのではなくて、必ず先生に質問するようにしました。すると、どんどんテストの結果がよくなりました。また勉強は4教科とも手を抜かないことをオススメします。どうしても数学と英語が中心にはなってしまいますが、国語も漢字など毎日少しでもやるようにして、新聞も毎日読みました。生物も8月頃までは一切していませんでしたが、自分から受験できる学校を減らすのはもったいないと思い、生物も頑張りました。私は医療とは関係のない仕事をしてきて、医療現場での勤務経験のある人より不利だと考えていましたがそんなことはありません。看護師になるぞ、という強い気持ちで、自分とメセナの先生を信じ、最後まであきらめずに頑張って下さい。今まで一生懸命に応援してくれた先生方、友人達、両親へ、ありがとうございました。
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一般前期合格 過卒生

私は高校のとき大学を目指していたので、センター試験に向けて勉強をしていました。しかし、結果が悪かったので大学受験を断念し、専門学校を受験することに決めました。しかし、専門学校を甘くみていて落ちてしまいました。
このままではいけないと思い、メセナ予備校で一年頑張ることを決意し、3月の中旬から通い始めました。
私は最初の月例テストで国語の点数が悪く、苦手科目だと気付きました。玉城先生との最初の面談で新聞と本を読みなさいと言われ、半信半疑で新聞と本を読み始めました。読み始めはあまり変わりませんでしたが諦めずに続けていると、点数が上がり、苦手だった国語に自信が持てるようになりました。また、私は本を読むだけでなく、メセナの漢字テキストや国語便覧を使って知識を増やしました。知識を増やすことで、文章を理解する力も身に付くと思うので一石二鳥だと思います。
数字や英語などは、授業でやった教科書の内容や過去問をくり返し復習したり、英単語や熟語を何度もくり返し暗記しました。私は受験勉強を続けてきて、勉強をしたくないと思った時期もありましたが、メセナに通っている周りの仲間が一生懸命勉強する姿を見て、私自身がとても激まされて、目標に向かって頑張ろうという気持ちになりました。なので私は、周りの仲間や先生方にとても感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。これから看護学校へ受験するみなさん、諦めずに頑張って下さい。
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一般前期合格 過卒生

私の出身校は美里工業高校です。正直言うと、高校時代は勉強してませんでした。卒業後は介護士の資格を取得し病院で3年間勤務しました。そして3月からメセナ予備校に通いました。
英語は「彼女は」という単語すら分からず、国語は大嫌いでした。数学は中学生の時は好きだったので抵抗なく授業に入っていけました。ただ、数学が好きと言っても平均より少し上の状態でした。私はネガティブに物事を考える方なので一年では絶対に合格しないと思っていました。メセナの授業のペースは私にはとても速くて、初めはその日習ったことしか復習できませんでした。それでも5月まではなんとか問題なく授業についていけてました。しかし6月頃からだんだんと勉強している人としていない人との差が表れて、私の席次はかなり落ちました。その時、もし友人が皆受かって一人だけ落ちたらどうしようと焦りはじめ、その日の復習はもちろん、また一からもどって復習し始めました。朝9時にメセナに来て、30分漢字、30分英語の単語を学習しまし。夜はなるべく8時、9時まで意地でも残ろうと決めて勉強しました。その結果、実力テストの席次は50番台まで上がりました。私はこのペースでいけば本番ではかなりの点数が取れると調子に乗っていました。8月、9月からは過去問や復習をするばかりだと思っていました。しかし数学は、次から次へと難しいのが出てくるし、英語はあと2,3か月で「こんな単語、熟語が覚えられるか!」と思うほどたくさんありました。私が言いたいことをまとめると、7月までに習ったものは分かって当然、英単語、熟語、文法、数学の計算方法…それになおかつ新しいものを学ぶので気を抜かないでほしい、ということです。また先生方が「これさえできれば大丈夫」という言葉を信じ、その他自分でも努力し、勉強に励んでほしいです。先生を信じ、今できる努力をし、それでも不安はあるかもしれないけれど、今までの行いを後悔しないように頑張ってください。
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一般前期合格 過卒生

私はメセナ予備校に4月から通いはじめました。
メセナ予備校に通う前の年には、どこの予備校にも通わずに一人で受験勉強をして看護学校を受験したのですが、もともと勉強嫌いでもあったので、全然勉強にも身が入りませんでした。でも、メセナ予備校に通い始めてからは、「看護師になりたい」という同じ目標を持った仲間たちと一緒に勉強して、嫌いだった勉強にも身が入りました。得意科目の数学は、より細かいところまで勉強してミスも減らすことができました。苦手科目の英語や国語は、各科目の担当の先生に言われたことはできるだけやるようにしました。すると、月例テストの結果がどんどん良くなっていき、先生の言われたことをしっかり聞いて良かったと思いました。面談では、担任の先生がしっかりと私の良い所と悪い所をはっきりと言ってもらって、良い所はもっと伸ばしていき、悪い所は直すように努力しました。それを続けた結果、第一志望の学校に合格することができました。合格が分かった時は、「本当に一年間頑張ってきてよかった」と思いました。メセナ予備校に入って正解でした。これからメセナ予備校で勉強する方々に言いたいことは、「メセナの先生に言われたことをしっかりやれば合格できる」ということです。
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一般前期合格 過卒生

私は高校生の時、沖縄県立看護大学を目指していました。センター試験に向けて勉強していましたが、数学や英語の基礎的な部分も曖昧なまま応用的な問題に取り組んでいたので、点数も思うようにとれなかったり、勉強することも嫌で泣いてばかりでした。センター試験で失敗して、専門学校受験の厳しさも知らないまま専門学校も落ちて最悪でした。それから友達に誘われて、メセナの面談に来た時は、私はまだ大学と専門学校で迷っていました。しかし今では、自分の選択は間違っていなかったと感じています。
私は数学がとても苦手で大っ嫌いでした。それでも、先生が基礎から教えてくれる授業を大切にしてとにかく沢山の問題を解くようにしました。教科書の問題も何度も何度も解いてあきるくらいやりました。数学は力がついていくのが一番分かる教科で、やれば一番伸びる教科なので、点数に表れた時はとても嬉しかったです。今になって思うと、もっとやっておけば良かったことは、国語で出てくる慣用句です。ぐしかわ看護専門学校の国語の問題は、知識問題が多く出たので、慣用句など国語便覧で勉強するとより力がつくと思います。
私はこの一年、くじけそうになったり、浪人していない友人を羨ましく思って泣いたことも沢山ありました。でもそんな時、メセナに来て、一緒に頑張る友人や、家族を支えながら目標に向かう大人を見るとパワーとやる気をもらえたので、とても良い環境だと思いました。そんな環境の中で勉強出来て、かけがえのない一年だったし、看護に対する気持ちも大きくなってとても成長できたと思いました。ありがとうございました。
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一般前期合格 過卒生

私は、高校3年生の時は受験を甘く考えていました。しかし、このままだと浪人しても合格できないと思い、卒業して4月からメセナ予備校に通い始めました。私は、英語が苦手でしたが、メセナでは基礎からしっかりと教えてもらいました。その日の授業でやったことはその日で復習するようにしていました。数学なども、丁寧に教えてくれたので分かりやすかったです。毎月行われる実力テストでは、自分の実力を知ることができて、点数が下がった科目があれば、その科目を中心に勉強に取り組むことができました。勉強が嫌になり、怠けてしまいそうにもなりましたが、同じ目標に向かって頑張っているメセナ予備校生のことを思い出すと、自分だけ逃げてたらダメだという思いが込み上げて、ここまで必死になって勉強に取り組むことができ、合格することができました。
同じ目標に向かって頑張ってきたメセナ予備校の仲間たち、そして分かりやすく教えてくれた先生方に感謝しています。ありがとうございました。
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一般前期合格 過卒生

私は5月からメセナ予備校に通い始めました。高校卒業後は1年間メセナとは違う予備校に通っていて、勉強もしてきたのですが、学校にはどこにも受かることができませんでした。それから看護学校に行くことを諦め、看護助手として病院で勤め始めました。そこで働くうちに、やっぱり看護師になりたい、という気持ちが強くなり、メセナ予備校に通うことにしました。最初の頃、メセナ予備校は以前通っていた予備校よりも規則が厳しく、私は成人しているのに高校生のように扱われると思うこともありました。しかし、先生方の生徒を合格させてあげたいという熱意が伝わってきて、自分も頑張ろうという気持ちになることができました。そして何よりも授業がとても分かりやすいので、勉強すればするほど、授業が楽しくなっていきました。
メセナは、授業の度に、看護学校入試に出やすいところや傾向を把握して、細かく丁寧に教えてくれるので、とても勉強しやすく、看護学校の試験に強い予備校だと思います。また、悩みごとや相談も担任の先生が色々とアドバイスをして下さり、心の強い支えとなってくれます。もし勉強や進路のことで悩むことがあれば、担任の先生に相談するといいと思います。本当にメセナ予備校に通って良かった、と心から思います。勉強を毎日頑張らなきゃいけないのは、本当に辛くて苦しいと思います。けれども、分からない所は先生に聞き、暗記するところをちゃんと暗記すれば、必ず合格できると思います。勉強はただ単に時間をかければよいものではなくて、時間で区切るのではなく、ここからここまで暗記をしたら休憩するなど、内容を決めて集中力を高めていくこともポイントだと思います。受験勉強は辛いけど、メセナ予備校の素晴らしい先生方が色々とサポートしてくれると思うので、最後まで諦めないで下さい。
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一般前期合格 過卒生

私が勉強について思うことは、休む時は休んでやる時はやるです。授業が16時に終わって、17時まで仲間と会話。それから、その日学んだことをその日で復習です。後回しにしたら絶対にダメです。22時まで勉強ですが、集中力がなくなれば15分ぐらい会話でもしながら休憩です。22時以降は勉強しないようにしたほうがいいです。明日のために体力を温存です。でも暗記ものに関しては寝る30分前にやって朝にも30分やるのが良いと思います。勉強の中身については、玉城先生、佐藤先生、我部先生、愛先生、永井先生が言うことを信じてください。それしかありません。実テや過去問で悪い点数を取って何度も何度もくじけそうになりますが、後に引きずってはダメです。切り替えは早ければ早い方が良い。本番に間に合えば良いと考えればいいんです。継続は大切です。最後まで諦めずにがんばってください。
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一般前期合格 過卒生

私は4月からメセナ予備校に通い始めました。初めは周りの雰囲気に馴染めるのか、授業についていけるのかとても不安でした。しかし、周りのみんなが優しく、先生方も丁寧に教えてくれて、すぐに予備校の環境に馴れることができました。 私は英語がとても苦手でした。授業を聞いても意味がわかりませんでした。しかし、自習室に残り何度も同じ問題をくり返し解いていくうちに、理解できるようになりました。また、国語の成績がのびずに悩んだ時もありました。その時の私には、新聞を読む習慣がありませんでした。なので、新聞を読み読書をするようにしました。そうすると、毎月のテストの成績が上がるようになりました。また私は、毎日10時まで自習室に残り勉強するようにしました。周りに一緒に頑張っている人がいることで刺激され、自分のやる気につながりました。こうして私は8か月間勉強し合格することができました。ここまで頑張ってこれたのは家族や先生方、周りのみんなのおかげです。これからは専門学校で看護師になるために3年間頑張りたいと思います。これまで支えてくれてありがとうございました。
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一般前期合格 過卒生

私は今まで介護福祉士として8年あまり勤めてきました。しかし、介護の現場では医療行為ができないはがゆさが大きくなり、私は看護師を志すようになりました。3月からメセナの夜間コースに入りました。できれば、介護の仕事を続けながらメセナに通いたかったのですが、10年以上ぶりの勉強についていけず、仕事を退職して勉強に専念することにしました。メセナのクラスメイトは、意気込みが強く私も刺激されて、授業以外の時間も自習室で勉強するようになりました。朝も9時から10時、夕方は17時ぐらいから22時まで平日は自習室で勉強していました。日曜日もできるだけ家で勉強していました。高い志を持つ仲間と、すばらしい先生たちに励まされて、不安定な心をどうにかコントロールしながらできる限りのことはやりました。受験2・3ヵ月前になると、朝も6時ぐらいに起きて暗記ものの国語、英語を勉強しました。暗記ものはできるだけ朝に勉強すると記憶に残りやすいと思いました。また、夕方からは過去問をひたすら解きました。
受験前日は、ゆっくり過ごし、当日は落ちついて入試に挑むことができました。面接では、本番よりもメセナの先生たちとの模擬面接の方が緊張したというぐらい落ちついてできました。私が一番大切だと感じたのは、看護師になりたい気持ち、なった時の自分をイメージすること、落ちるかもとかダメかもとため息ついてマイナスな言葉をあまり口にださないことだと思いました。私を支えてくれたメセナの友人や先生方、家族、すべての人に感謝しています。本当にありがとうございました。
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一般前期合格 過卒生

私は6月にメセナに入りました。高校を卒業した後、メセナに入るまで、全く勉強していなかったので、授業の内容がほとんど分からず、点数も周りと比べて良くありませんでした。
また、私は夜間のコースで、メセナの授業後にアルバイトもしていたので、勉強に専念することのできる人たちよりもキツかったです。寝ないでメセナに来て勉強することもあり、体調を崩してしまうこともあったのですが、できるだけ休まないように努力しました。私は英語が苦手だったので、毎日行う単語テストや熟語のテストでも手を抜かないよう覚えました。また、テストや問題でよく間違える所は印を付けたりして、自分で勉強する時に間違えの多い所を重点において勉強しました。国語では、文章を読むことができないと解けない問題が多かったので、本を借りて普段の生活の中でも本を読むようにしました。漢字や慣用句なども分からなかったら、調べてノートに書いて後からでも見直すことができるようにしました。数学はもともと得意だったのですが、解けない問題も多かったので、最後まで自分で解いて解き方を覚えるようにしました。メセナに入って、いろいろ先生に多くのことをサポートしてもらいました。また、一緒に勉強し協力できる仲間たちがいたから合格できたと思います。最後まで諦めずにやってきて良かったです。メセナには感謝してます。
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沖縄県外の看護学校に合格したみなさん

奄美看護福祉専門学校 一般合格 過卒生

私は、高校3年生の時、看護学校の推薦入試と一般入試を受けましたが、全部落ちました。しかし、幼いころからの夢の看護師を諦めることができず、母からの勧めでメセナ予備校に入ることを決めました。
最初は、予備校の雰囲気に馴染めるかとても不安でしたが、皆明るくて、話しやすく楽しく授業に参加することができました。また、授業も基礎から始まり、基礎が身に付いていない私にとっては、新しく学ぶことが多く、つらいというよりも、わかることの嬉しさの方が大きかったです。先生が行っていた「基礎が大切」の言葉が勉強していくうちにわかってきて、先生方が言っていたことは本当なんだと感じました。
朝は必ず9時に登校し、帰りも10時近くまで残り、家に帰って少しでも勉強するように心がけました。つらい時もありましたが、友達と合格した後の楽しみなどを話したり、お互いに励ましあって頑張りました。
私が合格できたのは先生方はもちろん、私を支えてくれた家族、予備校で出会った仲間のおかげだと思っています。将来、絶対立派な看護師になり、成長した姿で皆に会えるのを楽しみにしっかりと頑張ります。10ヵ月間ありがとうございました。
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奄美看護福祉専門学校 一般合格 過卒生

私は3月からメセナ予備校に通い始めました。
入学以前は自分が何がしたいかもわからなくてフラフラしていました。看護師になろうと決めてメセナに入学しました。
しかし、看護師になる前に看護学校に入るのにかなりの努力が必要であることをメセナに入校して初めて知りました。私は中・高校は勉強に専念せず、遊びに専念していたので、英語のThis isも分からないくらいでした。けれども、1からのスタートと思い毎日授業で習ったことは必ず自習室で復習し、小さいことでも分からなかったら職員室に行き理解するまで担当の先生から教えてもらいました。ヒドイ時は1時間半も同じ先生の横で理解するまで居ました。
ところが、私の周りには職員室に来ないで自分で自習して成績が良い人も居ました。その時に私と何が違うのか考えると、今までの努力が全然違うんだなと気付かされました。その日から朝起きて1時間半夜も自習室に最後まで残るようになりました。
メセナ予備校では、日常生活の中で基本的ことができていないと合格はできない、とホームルームでよく聞きました。そのおかげでオープンキャンパスで学生さんよりも先に大きく挨拶できたので、私が一番行きたい学校の先生に名前を覚えてもらいました。私は、オープンキャンパスに行って意味があるのかなぁと最初は思っていました。けれども、これから試験する私にとって自分をアピールする場所でもあるし、勉強ばっかりしている日々で何やってるんだろ?ってたまに思っていると、オープンキャンパスに行くことで再度、自分は何のために勉強しているんだ、と確認することができました。メセナでは努力すると必ず良いことがあると気付かされました。ありがとうございます。また勉強面だけでなく、いろいろと相談にのってくれた先生方にとても感謝しています。本当に心の底から感謝します。
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その他医療系専門学校に合格したみなさん

沖縄リハビリテーション福祉学院 言語聴覚学科 一般合格 過卒生

私が沖縄リハビリテーション福祉学院の言語聴覚学科に合格できたのは、メセナ予備校の先生方のおかげです。
私は小学校高学年の頃から目や耳の不自由な人達の役に立てる仕事がしたいと思っていました。しかし、私が10代20代の頃は沖縄には言語聴覚学科はなく、20代で結婚をして子育てをしている私には子どもを置いて県外で勉強をするというのは無理がありました。私は介護士として9年間現場で働いていましたが、沖縄で言語聴覚学科が沖縄リハビリテーション福祉学院にあると知りました。年齢も30代後半に入るということ、勉強から遠ざかっていたこともあり、私にできるかな? という不安もありました。しかし、家族や介護現場の看護師さんたちの後押しもあり、もう一度子育てをしながら勉強しようと思い、メセナ予備校へ入校しました。
さすがにブランクがありすぎるということもあり、何をどう勉強していいのかわからず、テストを受けても良い点が取れず悩んでいました。それでも、先生方の「わからない所は、どんどん質問して」というありがたい言葉をいただきながら、自分が集中できると思った日は遅くまで残って勉強し、土曜日の個別指導も受けたことが合格につながったと思います。「継続は力なり」を信じて最後まで諦めない心も大切だと思います。医療・福祉・介護に必要なことはコミュニケーション力である、ということを面接練習を通してわかりました。メセナ予備校の先生方、事務員さんお世話になりました。本当にありがとうございました。
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